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2007.07.02

ROBO-ONE Special Cup観戦記【一回戦】

第1試合: ×RFC バンブーブリッジ vs ○SH 最強軍団(四川会)

 さあああ、いよいよROBO-ONEスペシャルカップ開幕です! 開幕戦はKHRクラス無敗の帝王バンブーブリッジ、対するはトコトコ丸、アフロ、Rブルー、そしてリザーバーにマジンガアを擁する四川会の対決です。
 四川会のフォワードはRブルー。バンブー組のロボットは相変わらず見分けがつきません。キーパーはトコトコ丸が務めます。
 まずはRブルーのパスがマジンガアの後ろに抜け、ボールはセンターでフリー。うまいことバンブーが抜いたかと思いきや、ボールはバンブー側でマジンガア、ボールを掴んでスローイン。ひねってのスローインで直接ゴールを狙いますが、キーパーがこれを前進してブロック。シュートチャンスに転倒してしまうRブルー。転がったボール、バンブーがボールを掴みます。Rブルーを抜き、マジンガアのブロックを回避、ボールは徐々にセンターから四川会サイドへ。抜けかけたボールをトコトコ丸が弾きますが、バンブーが押し続ける局面がしばらく続き、ボールは中盤で待機したRブルーへ。
 ここでボールはサイドを割り、四川会のスローイン。マジンガアが捻り投げを放ちます。飛びついたバンブーが追いつかず、ボールは逆サイドへ。しかしバンブーのキックインが中途半端となり、Rブルーにブロックされてしまいます。チャージではないかとの声に判定はセーフ。マジンガア、角度のついたスローインはあわやゴール強襲…… あ、スローインからの直接狙いはゴールと認められないようです。
 バンブーブリッジサイドで終始推され気味の展開、投げ込んだボールはRブルーの背後へ。ここでタイムアップ、両者ノーゴールで…… えええええー!? いきなり延長! サドンデスバトルに突入です!

 なんということでしょう。これで負けたらバンブーブリッジ、サッカーで負けた事になるんでしょうか。
 センターサークルに代表選手が入ります。四川会サイドはなんだか寝ころんだままトコトコ丸が踊ってたりしますが…… 四川会代表はマジンガア、そしてバンブー代表はファイティングγが登場。あー、マジンガア、バトルモーションも順調です。
 延長サドンデスバトルモード開始。マジンガア、しゃがんでパンチを放ちます。横歩きで間合いを計るファイティングγ。この広大な空間をどう使って戦うのか。リングアウトが無いのが本日の特徴となります。しかし攻撃のタイミングを計っていたファイティングγ、マジンガアの前を通り過ぎざまに一撃を貰いダウン! これで四川会が勝利。
 思いもかけない展開です。まさか無敗のバンブーブリッジがバトルで負けて一回戦敗退なんて誰が想像するでしょう。僕もびっくりだ。予想もしない展開で四川会、二回戦へと駒を進めます。

第2試合: ×ジュピトリス vs ○ロボファイターズF1

 ヨゴローザFとV、二機のヨゴローザを擁するロボファイターズ、対するはROBOSPOT常連チームのジュピトリス。マノダムがキーパーを、トオガとシーラカンスがフォワード。そしてロボファイターズはヒーホーハットがキーパーを務め、ダブルヨゴローザが攻撃を担います。
 ヨゴローザ、最初からロボットの頭上をはるかに越える強襲キックで開幕! シーラカンスのスローインが距離を稼げず、ボールはジュピトリスサイドに押し込まれてます。ヨゴローザ、大股なキックで飛距離を稼ぎでいきます。トオガが慎重に狙って投げ込んだスローインを、ヨゴローザが足を開いてブロック。サイドを割ったボールを大きくのけぞってスローインしますが、逆サイドで待っていたヨゴに上手く到達せず、これはサイドへ出ます。ボールとロボは解説席から見てもよくわからないほどの大混戦からコーナーキック。ボールはセンター、ヒーホーハットが突出した隙を狙うかと見るや、ヨゴローザが猛烈なスピードで復帰しカバー。トオガのスローインがヨゴローザFの腕に当たってしまい、これがハンドとなります。
 もみ合いからボールは転げて再びジュピトリスサイド。トオガの蹴り出したボールがサイドを割り、みたびヨゴローザのセットプレイとなります。ボールを掴んで大きく投げますが、これがシーラカンスに当たり、キーパーのヒーホーハットのところまで転がってしまいます。
 ボールはすぐさまジュピトリスサイドへ復帰。ヨゴローザ、飛距離の短いスローイン。ボールを拾ったヨゴローザV、キーパーのマノダムと1対1、しかしボールはサイドへ。ロボファイターズ最後の総攻勢を仕掛けますが、ボールはゴールライン上へ。下手に動けばオウンゴールの状況下で強引に相手ロボットもろとも押し込もうとするロボファイターズ、しかしボールはゴールポストの向こう側へ。ここでホイッスル、0-0。
 再び延長のバトルモード。トオガとヨゴローザVの対決、背後を取って接近する両者。トオガ、背後を取りにゆきますが、ヨゴローザは掬い上げるような延びるパンチで倒しに行きます。トオガ、しかしここでスリップ。両者位置の取り合い。ヨゴローザの横移動は横跳びのような素早さ、しかしヨゴもここでスリップ。広いリングを存分に使ってのまるで空中戦のような位置の取り合いは、また本戦とは違う面白さ。しかしここで惜しくもトオガがスリップし2スリップ、機動戦の末にヨゴローザVが転倒を誘い、ロボファイターズが二回戦へと駒を進めます。

第3試合: ○カイザー・オール・スターズ vs ×九州共立大学

 次なる登場はカイザーオールスターズ。赤い皇帝キングカイザーとのその眷属、まさに鉄壁の編成です。キーパーが元祖キングカイザー、ゼッケン7がキングカイザー・Fサンダー、ゼッケン10がキングカイザー・Fファイアー。補欠には先代キングカイザーが入ります。
 対する九共大、1番疾風、2番ゼロ、そして4番ジェネックスの編成。九共のキックから試合開始、少しスローペースからの試合開始…… あ、九共の疾風、転倒した拍子にバッテリが落ちてしまったようです。カイザーFのファイアーとサンダーがゆっくりと押して…… サイドキックでの鮮やかな押し込み! 7番サンダー、ボールを転がして強引に押し込み、キーパーの正面で相手の反応も待たずにまっしぐらのゴール。1-0となります。
 ボールは中央からサイドラインを割り、ファイアーのスローインから再開。腕を上げて抱え込み、頭上を大きく伸びたボールは相手サイドへ。やや遅れてカイザーが割り込みます。動き出すまでは慎重ですが、動き始めると俄然加速し始めるキングカイザーチーム。足下に来たボールをのがさずキックイン、カイザーオールスターズが2-0にスコアを伸ばします。
 九共大やや押し気味でかかりますが、ボールを二台のキングカイザーが押さえる形で…… あー、また疾風のバッテリが落ちてしまいます。センターラインからキングカイザー強襲のロングシュート、外れたこれをジェネックスがゴールキックを放ちますが飛距離が中途半端となってしまいます。殺到したカイザーオールスターズ、ボールもろともゴール前で団子状態となります。九共大、ボールを支配しますが蹴り出せず、カイザーのキックをZEROが軌道上に立って逸らしますが、守りきるも反転攻勢には転じられず。2-0でカイザーオールスターズ、初得点と勝利を飾ります。

第4試合: ×大阪産業大学テクノフリーク部 vs ○ROBOSPOT 選抜チーム

 RB主体の編成からなる大阪産大テクノフリーク部、対するはメタリックファイターをフラッグシップに据えたワークスチームです。キーパーはそれぞれ、メタリックファイターとジローちゃん。RBの電子音が飛び交う中、試合開始。さすがにRBと比べると大きさがかなり違います。ヒュウガがちょっとコートからはみ出てしまい、ツバサと交替の要請が出ているその間に、単身二機を抜いたサンダーボルトが一機にボールを押し込み、まず1点先制します。
 サンダーボルトと2体のもみ合いの状況から、転げ出たボールはツバサの目の前に。さらにゴール前まで転がったボールにサンダーボルトが追いすがってシュートを狙いますが、ジローちゃんがブロック。ボールはテクノフリーク側前のもみ合いからサイドキック、そしてやや押し戻してスローイン。キックインからボールは中盤での奪い合い。足下でキープしたボールを、狙いすましての慎重なキックは二体を一気に抜いてゴール前へ、しかし待ちかまえていたキーパーがこれをブロックして反撃! RBが軽いからなのか、チャージを多めに取られてしまうROBOSPOT選抜チーム。ゴール前でのツバサのチャンスからボールは中盤へ、しかしサンダーボルトのパスは絶妙なラインを描いてツバサの眼前へ。ボール前での乱戦はゴールラインを割り、……残り10秒でキーパーのマークが外れがら空きになったところに、ROBOSPOT選抜チームがシュート! 残り3秒で追加点、2-0でROBOSPOT選抜チーム、キーパージローちゃんの死守をかいくぐり勝利を収めます。

第5試合: ○チームアリウス vs ×フラワー戦隊ナガレンジャー

 アリウス、アリキオン、ありまろ7の三種編成によるチームアリウス、控えでは前モデルのアリウスが万一に備えます。
 対するはアタモをメンバーに加えてパワーアップしたフラワー戦隊ナガレンジャー。衣装が赤いのにナガレブラック、アタモ、そして名前も衣装もロボットも黄色いナガレイエローに、補欠のナガレホワイトの編成です。
 普段とちょっと変わっているっぽいチームアリウスの操縦担当も気になるところ。フラッグシップのアリウスは娘さんの操縦のようですね。軽快に動き回る両者、チームアリウスはアリウスが突出して動き回り、ボールを狙いに行きます。三体で守りに入ったナガレンジャーに対し、ボールは逆サイドへ。アタモ、ボールをキックインしてボールは中盤へ。後方に控えていたありまろがボールをクリア、前線に攻め込むアリウスにボールをトス。三枚で防御に出るナガレンジャー、攻撃の糸口をつかめずにいます。アリウス、コーナーキック。ありまろがフォローに入り…… あー! アリウスのキックインが、これはナガレブラックかアタモに当たったんでしょうか、弾いたボールはゴールへ、チームアリウス、1-0となります。
 再開直後、ナガレブロックのロングシュート! しかしアリキオンが弾いてブロック、アリウス、再び単身で突撃、キーパーのナガレイエローと一対一となります。ナガレイエローがボールをキープ。アリウスの攻撃を凌ぎます。ボールはコーナーへ、ナガレブラックがスローイン…… あっと、空振り。もう一丁…… ええと、ああ、このままプレイだそうです。足下に転がったボールにアリウス殺到。
 積極的に攻めるアリウスですが、ちょっと孤立してしまっている感じも。ゴールキックはそのアリウスの足下、しかしナガレブラックに弾かれます。
 さてセンターからナガレブラックスローイン…… むむむ。難しい。ボールの位置が重要なようなんですが、あっと、ちょっとリリースタイミングが早いか。アタモの足下にボールが転がり試合再開となりかけたところでホイッスル。1-0、チームアリウスが試合を制し…… なぜと言われると困るんですが、ナガレンジャーがお帰りの前に決めポーズを放って。試合終了となりました。

第6試合: ○エスプレッソスギウラ vs ×ZERO

 ダイナマイザー! ダイナマイザー(旧)! そしてレトロ! ダイナマイザー総進撃のエスプレッソスギウラに対するは、アエロバトラーズに豪腕ivreを加えたチームゼロ。超巨体のもん☆と書いてモンスターと読む赤いロボット。そしてレトロフューチャーなカラーも凛々しいivreにアエロキッド。今日はペントは補欠です。

 試合はゼロのキックオフから。ゼロはアエロキッドがキーパー、モンスターは前衛に回るようです。あのガルガンチュアな巨体がサッカーでどう生きるんでしょう。震動しながらivre、ドリブルでボールを運んでいきます。膝でこう、卵を抱えるようにボールをキープしたまま、ivreがひたすら前進していきます。しかしボールはエスプレッソ側へ、モンスターとiveの間を抜けたボールはするっと転がりゼロ側ゴールへ! 走るボールを追いかけて、ほぼ横並びでロボット四体が壁のように突進。やや体の軸が斜めになったアエロキッド、防御姿勢が傾いてしまい体に沿ってボールはゴールへ。これでエスプレッソスギウラ、1点を先制します。
 ivreのサイドからのスローイン、投石機のようなモーションで投げたボールは一気にダイナマイザーの頭上を越えて逆サイドへ。モンスターが強力なキック力をアピールする中、しかしダイナマイザーのボールは再びモンスターとivreの間を転がっておいきます。追いすがったボールはサイドからダイナマイザーのキックイン、モンスター、チャージまがいの猛烈な攻勢で押していきますが、しかしゴールまではなかなか。モンスター、押したボールはゴールの寸前へ。しかし殺到したモンスターが押し出し、ここでレトロのゴールキック。ボールはゴール前で停滞、レトロが後ろ向きにボールに接近しますが、両者フィールドからボールが出るのを嫌ったか攻めきれず。ivre、投石機のようなスローインで投げ込みますが、これは威力が有りすぎて逆サイドへ。
 エスプレッソスギウラ、先制の1点を守りきり、1-0で勝利を収めます!

第7試合: ×G-ROBOTS vs ○インフィニティ

 第七試合は同型機三機編成のGロボッツ。Gロボ1号、2号、そして私物1号。対するはインフィニティチーム、キーパーのガシャペリオン、白いフロスティ、黒いブラックタイガーネオ。そして控えにサンダーJXを迎えての編成です。
 大きさで言うとかなりかなり劣勢を強いられるGロボッツ。このリーチの差をカバーできるでしょうか。大きく溜めてのキックですが、これはフロスティに阻まれる。しかしGロボ、バックドリブルから横へのキック、軽快で安定した動きと早い立ち上がりで、1体で攻め込んで翻弄し続けます。ガシャペリオンが守っていきますが、これは団子状態。なにしろGロボットが小さいので、団子になるとロボットが見えなくなってしまいます。
 小さいながらも攻勢を続けるGロボット、しかしゴールを割り切れずアウト。ここで仕切り直し、キーパーのパスは一蹴りで反対側まで飛び、試合はGロボット側のゴール前へ。素早い動きでGロボット…… あ、チャージが取られGロボットのフリーキック。ブラックタイガーの防御姿勢の横を交わし、ボールをサイドステップで転がして運んでいきます。サッカーと言うより、本当に大玉転がしみたいになっています。
 Gロボッツ、チャージで倒れフリーキックで再開。ボールは中盤での奪い合い、インフィニティ、サイドからのキックインで距離を稼ぎますが、Gロボッツ、好パスとドリブルで繋ぎますが、ボールはサイドへ出てしまいます。ブラックタイガー、スローインから足下へ転がったボール、フロスティが拾いに行きますが追いすがれず、ボールはややGロボッツ側のコートのまま奪い合い…… ここで時間終了となります!

 ……さて、ここで延長戦バトルモードに突入です。G-ROBOTSが格闘の実戦に出るのを見るのは初めてではないでしょうか。一方のインフィニティ、ガシャペリオンのコントローラーをバトル用に換装、Gロボッツは私物一号。このサイズ差はなんなんでしょう。
 攻撃を放ちながら接近するガシャペリオン、しかしGロボッツ、スリップを取られてしまいます。ガシャペリオンは横へのパンチを放ち続けますが、動きのいいGロボッツを捕らえきれません。追いすがりますが機動性ではGロボッツのほうが上、しかし動き回ると安定性の問題からスリップが…… あー、ガシャペリオンの突きが私物一号の腰のあたりに綺麗にヒット。これはひとたまりもありません、インフィニティ、二回戦へ駒を進めます。

第8試合: ×九州三銃士 vs ○ロボット野郎A チーム

 さあ最後に名乗りを上げるのは、オートモ、ワイルダー、スーパーディガーの九州三銃士、そして目指すは優勝あるのみ、高速の不知火、スーパーキッカーTストーム、守りの要ファイマン、三機の分担も鮮やかなロボット野郎Aチーム。一回戦最後の勝負は激しい試合となりそうです。
 キックインからスーパーディガー、ロボット野郎のサイドを強襲。両者殺到のすきに転がったボールを、ファイマンが防御姿勢で回避します。押されている状況のロボット野郎、不知火にボールが渡って反転攻勢。ドリブルで猛烈な勢いで押し込んで、ボールは三銃士サイドに移動します。不知火のキックは水平に飛び、ゴール前で団子状態での攻防。ワイルダー、ボールを足下に挟んでキープ。ゴールキックからの再開となります。またワイルダーが転倒してしまいますが、不知火どうしたんでしょう。横っ飛びに飛んでしまいます。
 ゴール前で跳ねたスーパーディガー、Tストームや不知火が攻撃のチャンスをつかみかけますが、スーパーディガーが的確にピンチの目を潰していきます。ここでTストーム、掴んでのキックイン…… あーっ、前向きに転んでしまいます。再びTストームのトライ、今度はキックイン、しかし九州三銃士がカットして反撃。再びロボット野郎Aチーム側での攻防となりますが、これはファイマンがブロック。綺麗な持ち方でボールを掴みスローインを試みるファイマンですが…… これも転倒してしまいます。
 キーパーのワイルダー01も前進しての全員攻勢の三銃士、しかしここでファール、ゴール前からオートモが残り5秒のフリーキックを放ちますが、これは壁と化した三機に弾かれてラストアタックも届かず。最終試合も延長戦、バトルモードへ突入となります!

 ああしかし。ここで登場するのは見よ。ゼッケンを脱ぎ捨て戦闘モード全開のヨコヅナグレート不知火! 相対するはオートモ02、こちらも戦闘意欲はすでに十二分、正装である柔道着姿。両者気合い十分の勝負です。
 両者位置の取り合いから腕を振り回して経過しますが、オートモスリップ! 不知火駆け寄って正面から蹴りを放ちますがこれは両者転倒…… いや、オートモはこれが2スリップ目となってしまいます。
 もうちょっと見たいと言う声もコメンテーターから飛んだ、思わず見られた好カード、ロボット野郎Aチーム、不知火が勝利を収めて二回戦へと駒を進めます。

 ここで一回戦は全て終了。
 休憩の後、8チーム4試合の二回戦が行われます。

■おまけ

 お昼休みに外に出たら、ベンチでくぱくまさん(トリニティ所属)がハトとたわむれてました。

 さびしいー…… と思いつつ、お裾分けを頂いて、ハトと(あとスズメと)戯れる。
 連中、てのひらつつきやがるんですよ。

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