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2009.06.13

KHR 5thアニバーサリー観戦記【一回戦】

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 まずは一回戦です。

シーラカンス vs jec-3

 さてまずは緒戦から。生物的なシーラカンスとジェック3の対決。横突きで詰めていくシーラカンス、ジェックの背後を取りますが、無線がうまくつながっていないんでしょうか。やや追い詰めてていけないシーラカンス。一方のジェックは回避していきますが、シーラカンスに追い詰められて1ダウンを失う。
 積極的に攻めるシーラカンス、ジェックは離れて隙をうかがう構えか、ジェックの腕は面白い格好ですな。捨て身技を繰り出すジェック、しかしこれは成功せず。お、なにか様子がおかしい。ちょっと手間取りましたがなんとか復帰。腕先の構造がちょっと起き上がりの妨害になってしまったようです。中央から詰めるシーラカンス、何かを拾おうとしたジェックの隙に、頭突きを入れて2ダウン。これは捨て身技となりますがダウンを奪い2-0。シーラカンス有利のまま、ジェックの正面に体を割り込ませ、横突きでダウンを奪う。3-0でシーラカンス、初試合と言うジェックを下して勝利となりました。

BYS vs か~る

 BYSと…… ちょっと道楽、さん、大丈夫なんですか!? な、か~るの登場です。片腕を吊っている道楽、さん。ロボットの腕もなんか変な感じなんですが大丈夫でしょうか。「同情を誘うために怪我をしている」とか言われてしまっています。
 さて試合開始、突っ込んでいく最中スピンしてあらぬ方を向いてしまうか~る、BYSも後ろ向きに転んでしまう。腕にイカリのようなものをくっつけたBYS、かーる、転びながらもBYSをリング脇に追い詰める。あ、BYS、足首がおかしいのか、起き上がれない。リング脇で起き上がり、前進しますが後ろ向きに倒れてしまう。さあファイト、しかし今度はかーるが倒れてしまう。懐かしいノリです。おっと、かーるが倒れた、回連しているあいだに顔が取れてしまう。その隙に起き上がりで苦労してたBYS、後方にリングアウトしてしまう。これで1-1。
 また頭が取れてしまったかーる、頭をつけなおします。ようやくバトルっぽくなって来ました、かーるが倒れたところにBYSが攻撃を仕掛けのしかかる、「1STアニバーサリを思い出すような試合ですね」と先川原さん。かーる、伸ばした腕の戻りがBYSの方に入った、これで2ダウン。かーるはリボンまで取れてしまう。おっと、BYS、伸ばした腕でかーるを後ろから薙ぎ倒すようにして、ぎりぎりで2ダウン。なんとまさかの延長戦突入です。

 この大会、ダウンカウントを示すポールの上にロボットの名前が出てるのが嬉しいですね。浅野さんはかーるに頭をつけています。バッテリを交換する道楽、さんを手伝う浅野さん。さて延長戦です。
 突っ込んでいくBYSがいきなりスリップ、かーるはなんかスピン気味に回転しながら近づいていく…… BYS、前向きに倒れた途中にかーるを巻き込んで倒し、これで3-2。BYSが勝利となりました。

三郎君 vs 小雪

 どこかマッシブな三郎君対するのは、近頃実力を上げてきた小雪の対決です。ちょっと姿勢を崩しながらも近づいた小雪、投げを狙っていく。三郎君は躱して攻撃のチャンスをうかがう。上から肘を入れるような攻撃、しかし倒れてしまった小雪がダウンを奪われるも、直後に一撃を奪い返す。1-1で小雪、投げを打っていきたい構え、しかしくたりと倒れる。危ないところでなんとか復帰。ピンチのあとには反撃、綺麗な横突きで2ダウンを奪う。背後にいた三郎君を掴んで倒そうとした小雪、しかしこれはダウンとみなされず。三郎君、小雪に攻撃を入れてこれで2-2、最後は後ろに回り込んだ小雪、両腕であおるような攻撃を入れて三郎君を押し飛ばし、3-2で小雪が勝利を収めました。

ZAURA-II vs ゼルファー

 ああ、これも面白い勝負。KHRベースで作成されたザウラーと、できんのか!で小雪と対決した、初心者上等のゼルファーの対決です。
まずは横に躱して中央へゼルファー、ザウラーは脇から近づいていく構え、鋭い攻撃を前後左右に繰り出すザウラー、しかし両者、間合いのわずか外から攻撃を仕掛けて、踏み込んでいけない。決まり切らない、ザウラーの攻撃がゼルファーの肩に引っかけて倒し、これで1ダウン。今度はゼルファー、のしかかるような攻撃でザウラーを倒しこれで1-1。ザウラーは動きがきびきびしています。パンチの腕先がぶつかりあう、両腕を同時に繰り出し、左右対称の攻撃を次々と繰り出していきます。両者間合いが同じくらいなので、踏み込みきれないとなかなか攻撃が当たりません。懐に飛び込んだザウラー、しかしこれはスリップ。リング脇に追い詰められてきたザウラー、しかしゼルファーの薙ぎ払いを凌ぐ、凌ぎきれない。これはダウン。しかしゼルファーも、パンチで開いた胸に正拳を貰い2-2。ザウラー、ゼルファーを追い詰めていく。残り10秒、有効打が出ない、ここで時間切れ。2-2で延長戦となります。

 休憩させて延長戦。まず突っ込んだのはゼルファー。ザウラーの後ろに回り込んで、綺麗に両手突き。素早く背後を取ったゼルファーが綺麗な打撃で延長戦を制し、ゼルファーが勝利を収めました。

暁丸 vs セイガ

 オレンジのロボット、暁丸に対するは、ひさびさ登場、白い装備も眩しいセイガ。首に巻いた赤い鉢巻き、ヒロイックにもほどがあります。素早い動きで攻撃ポジションを狙うセイガ、暁丸の脇につき。素早い横歩きで詰めていきます。離れては突っ込む横突きで、まずは1ダウン。起き上がってファイト、復帰して再開の直後にセイガが突っ込んでいく、逃げる暁丸を後ろから追いすがるセイガ、今度は後ろから掴んで投げ倒す、これで2-0。横突きで反撃を放つ暁丸、しかしセイガが脇から掴んで投げる、これは浅いようだ。リングの下の緩衝材がどこか裂けてるみたいで、レフリーが乗った拍子に白い粉が吹き出ます。パンチが交錯し、暁丸が倒れるがスリップ。突っ込むセイガ、しかしパンチで暁丸が崩れるもこれもスリップ。背後を取ったセイガ、暁丸への投げの構えの繰り出しがパンチとなって姿勢を崩し3-0。セイガが勝利を収めました。

「半年前にバイクを潰してしまって、それでロボットを始めました」との、暁丸の人のコメントでした。

めいきんぐ・なう vs コア

 薄い胸板が懐かしい感じのめいきんぐなう、対するコアは前はレイバーっぽい感じだったんですが、今大会では忍者っぽい黒いデザインになっています。さあ試合開始、素早い横歩きで接近したコア、しかしめいきんぐなうは起き上がりに苦労してるか、リング脇でもがいています。リング脇での攻撃の打ち合い、めいきんぐの攻撃がコアのケーブルを引っかけて倒したとみなされ、コアが1ダウンを奪われます。中央での打ち合い、コアのパンチ、コアは距離を置いて攻め直しに行く、素早い横歩きからの打撃、背中合わせでのパンチの打ち合い、しかしこれはスリップ。また背中合わせの構えです。めいきんぐなうの攻撃でバランスを崩すコア、交錯で両者ダウン、これはコアの攻撃となり1-1。
 一歩一歩、踏みしめるように進むめいきんぐなうに対し、歩行は非常に安定しているにもかかわらず苦戦の雰囲気のコア。伸ばした腕をめいきんぐなうの頭に引っかけ、戻す腕で引き倒しこれで2-1。突っ込んでいったコアの頭がめいきんぐなうの腕の下にひっかかりますが、これはスリップ。最後はめいきんぐなうが復帰しきれないところでタイムアウト、2-1でコアが勝利となります。

カルマ vs 玉1

 公式オプション外装のカルマと、高校生チーム・玉1の対決。透明な扇状のパーツで腕先を補強し攻撃力を上げている玉1、ゆっくりした動きで迫っていく、カルマは素早い動きでつかず離れず、突っ込んでいった勢いでそのまま玉1をはねとばしますが、これはダウンとならず。立ち止まった隙にカウンターを入れて玉1がダウンを先に奪いますが、突っ込んでいったカルマがパンチを決め、これで1-1。
 思いっきりめくるような攻撃です。玉1のパンチを受け、反対に攻撃を入れに行きますが、背中に玉1の攻撃が入りますがこれはスリップ。ぶつかるような勢いでカルマ倒れますが、有効とはならない、リング脇に行ってしまったカルマ、ぎりぎりで復帰。真横に玉1をとらえますが、これは残念ながら有効とならず、カルマの猛攻を玉1が凌ぐ。残り8秒、両者睨み合いのままタイムアップ、1-1で延長戦となります。

 冷却作業のあと、延長戦へ。慎重に近づく玉1、カルマも慎重な攻め得て。一気に助走をつけてからのパンチ、ぶつかったあと腕を振り上げてさらに吹き飛ばす構え。カルマ、ロングシュート的な打撃を決めて延長戦を制し、勝利となりました。
 この玉1、あとで自律のほうにも出るみたいですよ。

jec-2 vs ボナパルト

 緒戦で登場したジェックと同じチームみたいですね、ジェック2とボナパルトの対決。ボナパルトは…… 大きな腕先が特徴的。腕が完全に箱になっています。いきなり後ろにくてりと倒れたボナパルト、ジェックと中央で交錯、ジェックの攻撃が当たりません、一回転してしまうボナパルト、リング脇に。ジェックは頑張って起きあがったあと、観客にアピールしていきます。ボナパルト、ジェックに攻撃を入れて1ダウン。起き上がりに苦労した後お辞儀のジェック2。ボナパルト、リング脇に追い詰められている感じなんですが、あんまりそんな感じもしません。再開から前にのしかかって倒れかかるジェック2、ゆっ、っ、く、りとした飛び込みと言うかのしかかりに巻き込まれて、ボナパルトがダウン。ジェックも変な格好で固まっています。1-1、起き上がりに苦労している。ジェック復帰できないか、復帰した。しかし直後にスリップしてまた倒れてしまう。これは起き上がれないか、しかし8カウントで復帰する、ここでタイムアップ、……あれ? レフェリーの判断がちょっとこんがらがりましたが、これで延長戦となります。

 さて、延長戦開始。のんびり接近していくボナパルト、しかしジェックは歩き出しでいきなり転倒。2カウントで復帰しますが、リング脇かなりぎりぎり。危ないところです。早く距離が詰めたいのですが、屈んだというか、挫折モードの前屈から、陽気に観客に両手を振るジェック、そこにたまたま突っ込んでしまったボナパルトが当たって倒れ、これがまさかのダウン判定、延長戦で崩れてジェック2の勝利となりました。

Eorz vs スーパーディガー

 青い外装のEorzに対し、赤い外装に大きな腕先が印象的なスーパーディガーの対決。まずは下がったディガー、横向きに構え突っ込んでいく、Eorzに対し両腕をぶんぶんと振り回すディガー、回り込んだEorzをものともせず旋回攻撃で倒す、今度は立っているEorzに、横から突っ込んでいったディガー、横パンチで2-ダウン。巨大な腕先を素早く繰り込むパンチをEorzにねじり込み、あっと言う間の3ダウン。3-0、KHR-5th スーパーディガーの勝利となりました。「明日のサッカーが本番です」と零型さんでした。

ANV-1 vs 玉美

 再び高校生チームの玉美登場、対するはSLANさんのANVの登場。姿勢が結構低いですね。試合開始、積極的に詰めていくANV,玉美は待ちかまえる構え、しかし打点の後ろに回り込んだANV、背後からパンチを入れて1-0。起き上がり中にリングアウトしてしまう玉美。
 リング中央から再び攻めテクABVm片腕と両腕のパンチを織り交ぜて繰り出し玉美を押していく。
 最終的には玉美の腕がもげてしまい起き上がり不能に、ANV-1がTKOで勝利となりました。

 ここでまさかのX41、完全なバッテリ切れ。ビープの警告音が鳴るほど使い切りました。
 ここからのレポートは、キングジムpomeraの提供でお送りします(やや意味合いが違う)。

センチメンタル・アウトロー・ブルース vs キャバリア

 円形の煎餅のような腕先のブルース、キャバリアに一撃目を入れますが、そこで倒れて・・・ なんと起きあがれず。ハート型のような特徴的な腕先が目立つロボットでしたが、その腕先が起き上がりの障害となってしまい、キャバリア、何もしないまえに、勝利となりました。

GANGA vs jec-1

 お子さんとともに登場のガンガに対し、日本電子専門学校ジェックチームが登場。いきなり後ろ向きに崩れたジェック1、後方に崩れて1ダウン。中央に迫ったガンガ、リング脇のジェックを追いつめる。ガンガの攻撃、しかし両者絡まって崩れノーカウント。ジェック、リング脇から抜け出したいが、足がふるえて崩れてしまう。全体的にぷるぷるしています。ジェック、そういえば足裏が非常に小さいですね。脇に構えたガンガ、ジェックは歩き出しで崩れてしまう。背後から近づくガンガ、逃げるジェック。横歩きは安定して早いのですが、立ち止まると崩れてしまうジェック。またリング脇まで行ってしまう。危ない感じです。ガンガのパンチを延びきった腕先を受けてしのぐジェック、ガンガも攻めづらい。ここで時間切れ、ジェック1ダウンにつき1-0。ガンガの勝利となりました。

玉2 vs くっきんぐぱぱ

 高校生チームの玉2登場、対決するのはくっきんぐぱぱ。ファンシーな名前に反して、ナイフとフォークみたいな凶暴な腕先をくっつけたロボットです。試合開始、震える感じで歩いていく玉2、くっきんぐぱぱは電波の状態がよくないのか、玉2、倒れたまま起きあがれない。ここでタイムを申請。玉2、起き上がりに問題か。ここで問題が。無線のバンドがかぶっているのではないか、と言う問題提起。
 調査の結果、やはりバンドがかぶっていたようです。さきほどまでの試合はなかった事になり、再試合と言う扱いになります。調整のためちょっと時間が置かれ、井上さんの解説が。ここまでノーダウンが5機いるとのこと。今後の試合展開が楽しみです。

 さて、仕切直しで再開です。まず横向きに構えたくっきんぐぱぱ、玉2はやや引いた構え、盾のような大きな腕先で、面で押すような構えのくっきんぐぱぱ、リング脇に追いつめて次々と2ダウンを奪う。終始リング脇に追いつめての戦い、しかし攻めすぎてくっきんぐぱぱがリングアウトしてしまう。2ー1でにらみ合い、しかし攻撃レンジにとらえた途端にダウンを奪い、3-1。玉2を下し、くっきんぐぱぱが勝利を収めました。

KHRー赤 vs Barbarian

 赤いロボット同士の対決、赤とバーバリアンのにらみ合いです。バーバリアンが力のこもったポーズ、素早い動きで飛び回る赤、バーバリアンの背後に滑り込み、体を引っかけて倒して1ダウン。横に交わしていく赤、バーバリアンが押し切って奪い返す、横に素早く跳んだ赤、バーバリアンは立ち止まって翻弄されているような感じですが、しかし近づいてきたところには確実にカウンターを入れていく。2ー1、しかし赤、バーバリアンの腕に組み付いて引き倒す、これで2ー2。にらみ合いで両者慎重に接近、赤は左右に体を振って牽制する、バーバリアン、捨て身で仕掛けますが頭突きがはずれる。KHR、危ない、走りすぎてリングアウトの危機、にらみ合いますが、赤をバーバリアンが追っていく、離れて駆け寄ったところにバーバリアン、立ち止まって離れようとしたところだったか、一瞬の止まりにカウンターを入れてバーバリアン、3ー2で勝利を収めました。

スタン vs ゆうたロボ

 配線がものすごいことになっているスタンに対し、白と赤の胸板が印象なゆうたロボ。素早い動きで弧を描くように攻めこんだと見るや、背後にパンチを繰り出しスタンをリングの外まで追い出してしまう、これはちょっとすごい、目の覚めるような開幕奇襲。素早い攻撃を繰り出すゆうたロボ、スタンはゆっくりした動作で距離を置く、どうしたか、起き上がりができずゆうたロボ、タイムをとります。これで1ー1。復帰し再開、素早い動きのゆうたロボ、しかし攻撃する先にスタンがスリップしてしまう。後ろからめくっての攻撃、しかしこれはスリップ。スタン起きあがれないか、起きあがる最中で、あっとリングアウト。これで2ダウン。
 リングはややスタンサイド寄りでにらみ合い、中央で転倒、ぎりぎりで復帰。おっと、からまったかに見えた攻撃はスタンの捨て身技、これで両者2ダウン。ここでタイムアップ、なんとの延長戦。2ー2でサドンデスマッチとなります。

 さあ、再開。土田さんの話が途中で中断されてしまう。積極的にフットワーク軽く攻めかかるゆうたロボ、スタンはゆっくりとした動作、ゆうたロボの攻撃を倒れてしのいでいきます。けっとばすがこれは有効とはならず。最後はゆうたロボがスタンを吹き飛ばして延長戦を制し、ゆうたロボが勝利となりました。

メカコーギー vs コガルー

 さて、一回戦最後の試合となります。ポンチョ的な外装に犬ヘッドのメカコーギーと、相変わらず腕の長いコガルー。コーギーはなんか平べったいと言うか、横に長い感じのロボットです。KHRだとしたらかなり改造されている感じ。腕をぶんぶん振り回して攻撃するコーギー、しかしコガルーにめくられてダウンを奪われる。旋回しながら、というか旋回させられなら接近するコーギーですが、ぶつかったところでなぎ倒されてしまう。肉薄するんですが仕掛けきれず、両者スリップ。起きあがったコーギー、横付きを連続して繰り出しますが、放った腕のわきの下にコガルーの腕先がつっこまれる。これは戻りで安定できず、さすがにコガルー。3ー0でコガルー。勝利となりました。

 さて、これで一回戦は全て終了。
 このあとは二回戦、の前に、自律バトルのトーナメントが行われます。

Z1AURA-II vs 磯工ウォーカー T

 ザウラーがちょっと手間取っているようです。登場した磯工ウォーカーは大きな腕先にセンサー的なものを搭載しているロボット。平べったい頭部も特徴的です。胸と両腕の外側に測距的なものがついていて、これで相手との距離を測っているようですね。
 ……あ。ザウラー棄権につき、ウォーカーの勝利となります。

 さて、ここで休憩。
 20分まで15分間の休憩のあと、企業PRから再開となります。

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