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2009.10.10

関東組ロボット練習会 in ろぼとま & ロボットの新しい遊び方を考える大プレゼン大会

 さて今日はいつものように、ろぼとまさんにお邪魔して関東組ロボット練習会、なのですが…… 

 なにやら本日、すでにすごいことになっています。ろぼとまさんの店内が朝7時半ごろの埼京線の車内のように。ごめんなさい言い過ぎだった。でも普段の練習会にしても相当すごい、なんか大会でもあるのかと思うほどの人間の集まりっぷりです。
 純粋なお客さんも今日は見えていて、なんだかインドのご家族の皆さんも見学にいらっしゃったりもする緊急事態。冗談ではなしに立ち見が出る大盛況です。
 さてしかし、今日の興味深い事はもう一つ。

 今日はアニメイダーさんの提唱による、「ロボットの新しい遊び方を考える大プレゼン大会」が行われる事になっているのです。
 すでに希望者として数組の方が準備をされていますが、提唱者のアニメイダーさんが(本人曰く)台風18号の影響で会場までまだ辿り着けていないと言う、なんていうか、予想を超えて如何ともなんだかしがたい状況。
 会場には液晶ディスプレイが設置され、プレゼン会場が着々と出来上がりつつあります。今日はネットによる中継も行われる見込み、あと20分ほどで開始となってしまいます。大丈夫でしょうか。

 ああよかった、アニメイダーさん登場です。台風18号の影響も最小限以下で済んだようです。よかったよかった。

 いしかわさんとアニメイダーさんを交えて、打ち合わせがいつになく真面目に続いています。今日は4組、プレゼンが行われるみたいですね。時間が潤沢にあるとのことで、途中で割り込んでのコメントなどもありでの進行となるようです。どんなことになってしまうのか面白そう。とか言ってる内に、すでに残り5分くらい。丁度来られた道楽、さんがセットアップした会場に荷物を開けようとしたりして、カオス三割増量でプレゼン開始の構えです。

 お時間直前「ネット中継ってことは全世界ですよね」「オバマさんも見てるかも知れませんよ」と変な事で盛り上がっています。
 というわけで、いよいよ中継開始。拍手のタイミングで皆さんが拍手。時々しか音が聞こえないと言うコメントが入ってますけど、ううーん。
 まずはコメンテーターの紹介、
 一番手は電通大ロボメカ工房の丸山さん。内容はバトルについて。
 二番手は木下さん。バトルに限らないチーム戦についてのご提案。

 ここで音声が入っていないと言うことでもう一回繰り返しとなります。お、聞こえたみたいですね。ということで続行です。三番手はアニメイダーさん、最後はいしかわさんの手順となります。
 「もっと音量を」と言うコメントが。やっぱり音声が厳しいんですようか。ともあれ、ちょっと調整に。いしかわさんが書き込んでますけどコメントが匿名になっているのがやや残念な感じに。会場では他の無線LANを切るようにアナウンスが流れます。

 さて調整の上、再開です。やや不安含みではありますが、開始であります。

 このあとは聞き書きなので、正確ではない場合はご容赦願います。

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■1.新しいロボットバトルの形の提案(丸山さん)

 近年の大会では大型で重量のあるロボットが上位を占めている。ROBO-ONEの大会ではレギュレーションによる区分けを、また各地の大会でも重量やルールでクラス分けが行われている(ロボットや大会によるレギュレーション分けの一覧:資料)。
 1kg~0.5kgのロボットが一般ユーザーとしては多いと思われるため、このクラスのロボットのユーザーを巻き込めるバトルを提案したい。
 バトルは最初からあったことと、モーションを多く作らなくても参加できる展はあるが、対戦形式について、レギュレーション設定のバランスの難しさがある。レギュレーションは初心者と上級者のバランスが取りづらく、無差別にすると勝ち負けが見えてしまう難しさがある。

 そこで重量や大きさが異なるロボットでも参加でき、ネタや初心者でも参加できるスタイルとして、

「ウェイトレシオバトル」

 と言うものを提案する。レギュレーションにチームの最大重量を規定し、その最大重量下であれば台数を問わない(合計重量により双方のチームのバランスを取る)。
 軽量級であれば作戦や組み合わせの妙があり、重量級としては一気になぎ倒す楽しみがある。しかし軽量級は結局は数を並べても重量級に勝てないのではないか、と言う懸念がある。
 そこで。

「コスト制」

 と言うものを導入する。ロボットごと、またチームごとにコストを規定し、倒されたロボットによってポイントを減点する形とし、ロボットごとにダウンの重みを区別する事で、

 概念がわかりやすく、大型機に対して適切なハンデを設定し、チームごとの規定コストを調整する事で、2脚以外のロボットも参加できる門戸を開ける事もできる。

 複数台のロボットを用意していない人の参加の難しさや、ロボットがあってもオペレーターを確保する難しさはあるが、コミュニティを通じて仲間を集う事で、現在は山積している問題を解決できるのではないか、と言う事。

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 ここでしゃしゃりでてみた自分。多数参加チームで試合時間の制御が出来ると面白いのじゃないかとか思いました。
 レフェリングについての質問がありましたが、ダウンを取る人とポイント集計者が別々に必要ではないか、とのことでした。

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■2.ロボットの新たな遊び方の大プレゼン大会(木下さん)

 バトルに限らず、いろいろな要素を盛り込んだ競技と言うことで、ビートザフラッグと言う競技を提案する。

 まずは現状の二足歩行ロボット競技の現状考察。マイコンボードやモーションエディタの進歩によって、動かすまでは簡単になっている半面、マネーパワーによる有利さが出てきており。参加者の公平性が損なわれていると考える。
 動かすまでは簡単な半面、技術的なチャレンジが失われており、またROBO-ONEの大会目的が二足歩行ロボットの追求なのにも関わらず、ルールがダウンの奪い合いとなっているため、機体構造の意外さや幅広さが失われてきていて、その結果がマンネリ化につながっている、と考える。

 公平性については総トルクによるハンデ、技術上は有利に働くようにしたい。
 機体の多様性については変形を入れこみ、意外性についてはフィールド上の要素を多くカオスさを盛り込む事で対応したい。
 そこで提案するのが。

「ビート・ザ・フラッグ」

 と言う競技である。
 3対3でサッカーフィールド程度の広さのフィールドを使い、それを両サイドのエンドゾーンと中央のエリアに分ける。中央のエリアには障害物を配置し、敵サイドの旗を倒しに行く。
 旗にはオープンフラッグとヒドゥンフラッグの二つがあり、壁に遮られているヒドゥンと、遮られていないオープンに区別されている。
 旗は直接ぶつかって殴り倒してもいいし、オープンに配置されている障害物を使って、ぶっつけて倒してもいい(いしかわさんより「発射体は」「検討中ですけどぜひ入れたい」とのこと)。

 フィールドを四つに分けて、それぞれロボットごとに侵入可能な地形、変形許可した地形を規定する。このため(旗のある)エンドゾーンに入れないロボットが現れる可能性もあるが、その場合は腕を伸ばす、障害物を投げる、と言う形で旗を倒す事にない(壁に隠れた旗に関しては、壁ごしに山なりにぶつける形のみ有効とする。壁ごと旗を倒す事は許可しない)。

 各ロボットは、変形前はROBO-ONEのレギュレーションを満たしている必要があり、総トルクでロボットを5つのクラスに分ける。

ミニマム(150kg以下)、全エリアにて侵入変形可
スモール(300kg以下)、全エリア侵入化、敵エンドゾーン変形不可
ミッド(500kg以下)、敵エンドゾーン侵入不可、全エンドゾーン変形不可
セミストロング(800kg以下)、全エンドゾーン侵入不可、自陣オープン以外変形不可
ストロング(無制限)、自陣オープン以外侵入不可、変形不可

 競技は3対3だが、3機のクラス変形は自由に編成して良い。

 変形については、ダウンの奪い合いが目的ではないことから、ダウンを奪われにくい形態への変形を許可する。四足とか車両とか恐竜とか。逆立ちして手足を入れ替えるのも許可とする。
 ミニマムクラスが車両に変形して敵陣に侵入したりしても良い。

 但し変形前ではROBO-ONEのレギュレーションを満たし、歩行している事が必要。最初から変形後だけを意識した機体と言うものが出来てしまうのを防ぐ為。

 ルールとしては、旗だけではなく敵のロボットを攻撃しても構わない。但しポイントにはならないし、ダウンを奪っても別に勝敗には関係しない。
 敵が障害物を利用して旗を倒そうとした場合で、空中でキャッチした場合はオープンフラッグを回復させる事が出来る。

 反則としてはバイオレーション、相手のロボットを故意に壊すような攻撃は退場とする。オフサイドとして、進入禁止地形を突破した場合は自陣まで戻っての再開となる。
 但しロボットが無線以外の方法(自律操作や他のロボットが操縦している、音声制御など)で戻った場合は、入場制限を一段階緩和するものとする。

「練り込まれた暁には、わんだほーの競技に取り込んでほしい」とのコメントでした。

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 ものすごく面白そうだったのですが、心配になってひとつだけ質問。
 エリア管理は審判を多く用意して管理する、と言う方向。チーム分けをきちんとはっきりするといいのでは、と言う意見が寄せられました。

 アニメイダーさんのアップでトイレ休憩が宣言され、ここでいったん休憩となります。

 さて、ここで再開。すごい勢いで板金削ってる音が会場に。
 このあとはアニメイダーさんのプレゼンから再開です。

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■3.アニメイダーさんのプレゼン(アニメイダーさん)

 ロボットは次の段階に進化してもいいのではないか?
→ロボットの競技は各地にいっぱいあるが、……おっと、音が入ってないようです。テストと調整が入ります。カメラ動かしたのがちょっとよくなかったんでしょうか。人力音量調整でなんとかするようです。さすがアニメイダーさん。「ぎゃーーーー」ってコメントが。なんですか一体。「やすさん見てますか」ってアニメイダーさんも。

 気を取り直して再開です。ROBO-ONEがF1を目指していると言うことで、技術的には新しいロボットを目指していくと言う事だが、ROBO-ONEではないところは、キットを買った人でも出られる大会があってもいいと思う。ROBO-ONEは技術の進歩を目指すところでも良いのではないか。

 キットを買ったばかりの人が参加できる大会もあるが、違う方面で大会を検討したい。ロボットをパソコンの歴史になぞらえると、ゲームなどの開発でパソコンが進歩したように、コンテンツをロボットに導入することが出来ないか、と考える。

(オニバトルと言うタイトルとイラストの入ったプレゼン資料)

 大会に出なくても、日常的にコンテンツとして遊べるやり方を考えた。コンテンツに参加できる各サイトにつながっているポータルを設け、カードバトルやベイブレードのような、キャラクター先行の二足歩行ロボットを使った遊び方があっても良いのではないか。
 こういうキャラクター(イラスト)とかを使って、ストーリーを作っていけばよいのではないか。
 具体的なルールなどは考え中ではあるが、ロボットを五種類に分類し、フラッシュやイラストでロボットのバトルの様子をウェブ上で公開していく。
 三種は軽量級、二種は重量級(2.5kgが目安)とし、「頭」を統一させたい。つまり、クラスごとに規定の「頭」(「頭」は主催で量産し配布する)をつけて競技に参加することで、キャラクター制に統一感を持たせると共に、クラスやタイプを「頭」で区別していく。
 軽量級のノーマルタイプ、武器装備型(武器も量産する)、重量級の武器使用可・不可のモデルに分ける。重量級は自作メイン。強すぎる人は重量級とし、また「頭」を重くすることでハンデをつける。
 ダウンについてはHP制とし、10ポイントを1ポイントずつ失っていく、と言う制度とし、中産・重量級モデルに対しては、HPを8p、5pスタートとしてダウン数を少なく規定することでバランスを取る。また武器使用を許可するかわりに手の長さ(武器を含めない腕の長さ)を規定する。
 ダウンではなくても、頭と腕に当たったパンチは有効打とし、ダウンを奪えなくても1ポイントを奪った、と見なす。

 外装は今まで出ていたことはあったがそれぞれが単発で、「かっこいい」けどそれだけで終わっていた。そこで外装に統一したバックストーリーを持たせる事で、統一感を持たせられないか。

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 頭とれたらポイントとかどうか、とか自分は言ってみました。
 そのうちアニメにならんか、とぴしいさんの意見に、本格的なものとなるとお金とか権利とかすごく難しいが、一つの契機となれば、とアニメイダーさんでした。

 さあ、最後はいよいよいしかわさんの登場ですよ。

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■4.いしかわさんのプレゼン(いしかわさん)

 前に飲み屋の席で言った企画で、

「ヴォルターナカレンダー」

 と言うものを提案したい。重いロボットが強い現状下で、弱いロボットが活躍する大会を作りたい。ロボット以外のものが勝敗を決める大会を作れば良いのではないか。
 ビーチフラッグのようなシステムで5x5のパネルを重ねたフィールドを作り、それぞれのフィールドに「地形」を設定し、相手の拠点攻略を3on3で争っていく。

 大会の結果を戦時新聞のような感じでレポートを上げていき、誰かが新しいロボットとかを書いた時には「謎の新機体が」みたいな感じで書いていく。発射体は可能で、拠点は発射体で攻撃しても良いとする。ロボットのルールはまだ煮詰めていない。
 ここまでのネタをぱくると、コスト制を入れてもいい。いつか企画をまとめてアップしたいと思っています。

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 アニメイダーさんからの意見。「じゃあやろう」と言う事で模型の木を作ったアニメイダーさん、イラストとか描いたんですが、意外と難しいということ。世界観の統一が難しいとんのこと。
 いしかわさん、セカイカメラの使用を視野に入れているようです。拡張現実とロボットの融合がこんなところでうっかり提案。
 問題は団体戦で、参加者が少ない場合はどうするか。絵を描くのは大変だから写真にしてはどうか。セットは作らないで実際に屋外でやるとか。

 最後はいしかわさんからまとめ。
 富山にROBO-ONEを見に行った時、こういうプレゼン大会をやると言ったら、「やるだけだとダメなのできっちりやってほしい」と言う意見を頂いた。なので、今回言った事はとりあえずやってみたい。
 うまく行ったら、日本全国でこういう大会をやってみたい、とのこと。また機会を持って、次も同じようなことをやってみたい、とのことでした。

 そんなこんなで、突発的に行われつつも、パワーポイントの資料まで出てきて非常に熱に入ったプレゼン大会。非常に興味深く、また前向きなものでした。興味深いと言うかやはりと思う点は、皆さんが問題点だと思うベクトルが基本的には同じ方向を向いている…… と言うか同じ問題点を見ていて、それを解決するために、細部ではもちろん異なるものの、似通った部分もまた多い解決法をそれぞれで提案されている、と言うところですね。
 いしかわさんとしては、きょう提案された競技を練習会などを通じて、ともかく実際にやってみたい、とのことでした。実際に行ううちに、競技同士の摺り合わせやルールの調整統合などを行い、どういった形か新しい競技になっていくものだと思います。
 皆さんが同じ問題点をだいたい考えていて、それをどうにかしたいと思っていて、それぞれに腹案があると言う事は(例えば飲んでる時の席とかで)つねに感じる事ではあるのですが、それを披露して提案し、なにがマズくてどうしたいか、と思っている点を共有できる場をこしらえてくれた、と言う点で、プレゼンは非常に有意義でしたし、アニメイダーさんに大変感謝しています。なによりもう、プレゼンそのものが面白かったですしね。ネット中継でぴしぴしツッコミの入る会議の様とか(音声ときどき切れてたそうですが)。

 また時々はこんなプレゼン大会が行われるのも面白そうと思いつつ、次はたぶん実行のフェイズ。今日提案された競技を実際にこの目で見る日を楽しみにしたいと思います……………… ヴォルカーナのレポートを書くのはたぶん僕だと思いますが。ひー。

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コメント

>>レポートを書くのはたぶん僕だと思いますが。ひー。
たぶん。ですね~。

>>「ぎゃーーーー」ってコメントが。なんですか一体。

ヒント: イヤホン 音量MAX  砂嵐。。。。

投稿: みんなのやす | 2009.10.11 13:12

ロボットのハンデを総トルクでって話が、斬新でしたね~
ドム子は、かなり低トルクだからね~(笑)

投稿: タカノ146 | 2009.10.12 04:57

>みんなのやすさん

>ヒント: イヤホン 音量MAX  砂嵐。。。。

 ぎゃーーーー(汗 そ、それは……(汗。
 どうにも音の調整は最初から最後まで四苦八苦されていました。あの場に居合わせていると、やはり音が出ているかどうか解らないもので、道楽、さんがその場で放送をヘッドフォンでモニタして、音の指示を伝えられたりしておりました。
 音に割り振る帯域を増やすとかで対応が出来るものなんでしょうかねー……。次回似たような事をやる時にはもうちょっと良くなると、と思います。

>タカノ146さん

 新しい切り口でしたねー>トルクで
 重量と言う話は比較的前からありますし、サーボ数による制限と言う方向もありましたが、こういうのは初ですね。
 自己申告にするのかとか測定にするのかとか色々こまごました問題はあるとは思いますが、一つ実現してみたいものだと思います。

投稿: sn@散財 | 2009.10.12 10:22

レポート作成ありがとうございます。
中継見られなかったので助かります。

「ビートザフラッグ」のところ、重量が間違っているような気がします。
それぞれ 1.5kg 以下、3.0kg以下ですよね?多分。

> ミニマム(150kg以下)、全エリアにて侵入変形可
> スモール(300kg以下)、全エリア侵入化、敵エンドゾーン変形不可
(以下同様)

投稿: 人形つかい | 2009.10.13 12:31

人形使いさんへ
 単位がちょっと正確ではないんですが、
総重量ではなく総トルクって書かれてますから、
それでOKだと思いますよ。ロボットフォース
方式ですよね。単位はkg・cmですね。
(本当はkgf・cmだと思うけど、まあ
ホビーロボットではkg・cmって書いてますよね)。

投稿: 石井英男 | 2009.10.13 21:12

あ。お名前の表記間違えちゃいました。
すいません。
>人形つかいさん

投稿: 石井英男 | 2009.10.13 21:13

石井さんフォローありがとうございます。

> 総重量ではなく総トルクって書かれてますから、

ここを読み飛ばしていました。

投稿: 人形つかい | 2009.10.14 00:20

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