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2010.06.10

KHR 6thアニバーサリー観戦記【サッカー KHRリーグ 第1~4試合】

 さてさっそくの試合開始。
 まずは第一試合からです。

第1試合

ミステイクス vs 関東支部

 最初の試合、まずはミステイクスと関東支部の試合。メーサーコア、シーラカンスに、暁丸を加えた構成、これに対するはミステル・タマオ総統率いる関東支部。ミステル総統、マスクで操縦ですが大丈夫なんでしょうか。
 ナガレブラックはIKETOMさん、ザウラーはKENTAさん。ナガレシルバーはあの偽メタ、操縦はマスクかぶったタマオさん。そしてSLANさんのブラックアニバーサリはがストライカーです。

 試合開始、まずはメーサーのキックオフ、あっと溜めた、長い。ザウラーがカット、ボールは暁丸がキーパーの前へ、シルバーがキャッチ。ゴールキック、シルバーが蹴って…… あー、ザウラーの背中にぶつかってしまった、これは上手く転がった。暁丸の転んだ脚にぶつかってボールは中ほどへ。ザウラーが横歩きドリブルでセンターまで戻った、ボールを挟んでにらみあい、暁丸の取りに行ったボールをザウラーが転がしセンターへ、暁丸バックキックしてしまう。
 ボールはミステイクスサイドへ。ザウラーが抜いた、ドリブル。ゴールエリアにボールが転がった、横に広がっていたキーパーのシーラカンスにつかまって、これはカット。ゴールキック、ザウラーの正面。シーラカンスがカット、ザウラーが突っ込む、団子になってしまったがザウラーが押し切ってゴール、まず先制。1点入れた。
 1-0から再開です。2分40秒、動きがいいザウラーがカット、暁丸サイドへ、IKETOMさんが指示を飛ばします。バックキックを仕掛けるが転んだ、三体戻って防御のミステイクス、クリアのキックが半端になったのをザウラーが再び拾い、横キックで抜けにかかる、メーサーを抜けた、暁丸のクリアを先に拾った、キーパーと一対一と言うかぶつかりあい。脚でボールをキープし、シーラカンスがゴールキック。これをアニバーサリが止めて、メーサーが止めるがラインを割った。アニバーサリのキックイン、暁丸がカット、しかし遊んだボールあ中央、割っては行ったアニバーサリが抜いていった、暁丸がカットに入るが、アニバーサリが正面へ、ちょっと行きすぎたか、団子状態になってしまった。暁丸が転倒、メーサーと固まってコーナーで防御を固める。ボールは出てゴールキック、これをアニバーサリが止める、ザウラーのシュート、これをキーパーが止めたところで前半修了。1-0。関東支部が押している展開で折り返し。

 後半戦に入ります、ザウラーのキックから開始。いきなりカットの姿勢のメーサー、しかしボールはその奥へ抜けた、一気にシュートにかかったザウラー、しかしキーパーはボールをカットして斜めにボールはアウト。
 ゴールキックから再開、これは飛んだ、しかしアニバーサリが止めて戻した、暁丸のキックはザウラーが止める、関東支部押している展開、しかしバックキックでサイドへ出た。暁丸スローイン、慎重に位置を狙った、大きく反って、足下に落としてボールは抜けた、メーサーが拾いに行ってゴールの前へ、アニバーサリがカットに入り、ボールはキーパーのやや前に、これはキーパー、ボールキープが出来ない、なんとか押し戻したボールをザウラーがラインぎりぎりを蹴って進める、これはミステイクスのスローインに変わった。
 キックイン、ザウラーに当たってボールは逆サイド、しかし暁丸がタッチして出してしまう。ザウラーキック、暁丸が止めた、このキックはザウラーを経由してアニバーサリの正面へ、クリアしたボールはサイドから出る、メーサーのキックイン、ミステイクスは総攻撃の構え。アニバーサリ、ドリブルでザウラーへ、ボールはサイドへ出た、これは関東支部ボールだ、ボールは前に出てザウラーの正面、ザウラーまだボールの前、チャンスボールだ、転がった、ザウラーの独走を追いすがって、シーラカンスがコーナーまで出した。
 メーサーのコーナーキック、逆サイドへ。暁丸のキックイン、これは直接反対まで行った。アニバーサリのキック、シーラカンスが平らになって止めたが、遊んだボールはザウラーが出した。暁丸に当たったボールはキーパーの後ろへ。これはどうする、キーパーが後ろにボールを取ってしまった、これは押し合い、ザウラーが隙を見てシーラカンスのボールを押し込み2点目。
 残り30秒強、2-0。暁丸のキック、脚の間にザウラーが挟んだ、審判が分けて再開、アニバーサリが遊んだボールを取る、暁丸と押し合い、これは混戦だ、ボールの周りに団子になってボールは徐々にしかしミステイクス側へ、なんともシュートチャンス、がらあきになったところで試合終了時間切れ。
 2-0、緒戦は関東支部が制しました。

第2試合
電気通信大学ロボメカ工房 vs 日本工学院八王子専門学校

 続いては第二試合、電通大と日本工学院の学際試合です。
 電通大ロボメカ工房は昨日のKHRにも出ていた三機、ウメッツ、ミスターパープル、ワイキングの三機。外装がないとワイキングとパープルが一緒に見えます。
 一方の日本工学院、ハチは8、タマが10、ポチが1、野猿が18番。一機だけ名前のノリが違うのが気になります。ハチが控えで、10、1、18の三機が登場。

 さて、まずは電通大のキックインから開始。あれは……なんていうかにじりよるようなキックイン、ウメッツが防ぐところに野猿が突っ込む、さすがKHR3、パワーがありますね。ボールはサイドへ、キックインになります。スローインだ、掴んで持ち上げ、反り返って投げた、これはもう一回、日本工学院、微妙に進んでもう一回。持ち上げて、転がした。これは相手にぶつかって止まった、小刻みに止めてくるパープルでしょうか、三機で固まってしまった構え、横にキックを出し、バックキックを出す野猿。再びサイドからキックイン、持ち上げてスローイン、タマがフォローに入る。スローイン、しかしこれは直接入ってしまったのでノーボールに。転がったボール、はやりなおしに、止めた、野猿が止めてゴールの前、キーパーの間でキーパーにのしかかった野猿がひっくりかえってしまう、まだボールは生きてている。
 キーパーの前で押し合い、野猿が苦しんでいる、絡まって起き上がれない、キーパーはボールをクリアできない、三機でボールを挟んでしまった、キーパーはまだボールをキープしきれていないか、ちょっと手前だ。野猿が割り込んだ。いったん後ろに戻し、タマが拾いに行く。中距離からのシュート、止めたところに野猿がこぼれ球を拾いに行くが、これはキーパーが跳ね返した、ゴールキック、小刻みなキックだがこれは絶好のボール、しかしボールは逆サイド、ウメッツは前後逆にドリブルの構え、これはどうした、パープルとウメッツが押し合いになってしまっているか。
 タマが出てドリブル、しかしこれはボールが出てしまう。ゴールキックから再開、ゴールキックを直接止めて蹴り返した野猿。ウメッツのキックイン、転んだタマの肩に当たってしまった。タマ復帰、ウメッツとの競り合いでボールは逆サイドへ、遊んでいるボールにウメッツが詰め寄る、野猿との取り合いになったところで、0-0で前半戦終了。

 あっと、ここで審判から注意が。どうやら日本工学院、どこかで無線が混信していたようです。メンバー交代でタマに代わりハチが入ります。
 後半戦開始、野猿のキックイン、これはキーパーにぶつかったので有効! いきなりのキックインはするするとゴールへ、1-0! 後半開始直後に1点が入りました。
 再開、キックインを止めた野猿、しかし広がったまま動きません、どうしたんでしょう、動けないんでしょうか。広がったまま野猿が動かない。ウメッツが後進しつつボールを押して行く、あ、これは操作していやっているようですね。ボールごと抜けたウメッツ、ボールは抜けて転がっていき、コーナーキックに変わります。野猿がまだ動けない、フィールドの外に出た、野猿と交替しタマが再びフィールドへ。コーナーキックから再開、ボールはまだコーナー付近に転がっている、キーパーは防御姿勢のまま、ボールはもみ合いから再びコーナー。電通大チームが押している。キック、これはちょっとだけ出た、ドリブルで中央へ持っていく、これはタマがカット、やや戻ってスローイン。キックインをウメッツが拾いに行く、ボールはサイドぎりぎり、動けない。戻した電通大、三機でボールの押し合い、ボールは再び電通でサイドから、しかし徐々に押し戻されている。ボールをハチが掴んだ、二機で止めてくる、タマがドリブル、抜けかけたが転倒した、転がった頭がボールにぶつかってしまう。睨み合い、タマが角度を調整しロングキック、これはサイドを割った、センターまで戻ってきた。電通大のキックイン、再開。しかし電通大同士で押し合いになってしまう。どうしたんだ、味方同士で押し合いになってしまっている。タマが近づいてサイドへ出しハチへパス、中央で押し合いに、バックキックで戻したタマ、もみ合いのまま試合終了。
 1-0で日本工学院の勝利となりました。

第3試合
RFCバンブーブリッジ vs RFCオータムリーフ

 続いては満を持しての登場、ロボットサッカー界のトップランカー・バンブーブリッジとオータムリーフの登場。バンブーは2番がにゃんこ、4番がファイティングデルタ、3番がバンボー、そして1番があずさぶろう。オータムリーフはめいきんぐなう、5番。3番のゼルファー、エミア選手は2番、ロボタロウ9番、こちらは控えみたいです。
 まずエミア選手、ゼルファー、めいきんぐなうの三機に、にゃんこ、バンボー、デルタの三機がスターティングメンバーです。
 試合開始、まずはゼルファーのキックオフをバンボーがカット、これを反対に持っていく。中央での大きな距離を使っての押し合い、サイドぎりぎりのボールをバンボーが相手にぶつけてサイドからスローイン、キックイン、これは戻された、めいきんぐなうがぶつかっていってカット。
 中央でのボール、バンボーが転がして大きく出した、このボールはまだ生きている、ゼルファーがバンボーの前でカットに入る、戻したボールをデルタが取りに行く、がむしゃらにめいきんぐなうが割り込んで、転倒したボールはめいきんぐの下に。キーパーが出てきてキック、うまいキックでボールは大きくオータム側へ。追いかけていったバンボー、後ろ向きに取りに行く、ちょっと無線がうまくつながらないか。
 ボールは中央へ、サイドに出るボールをバンボーが止め、ボールはゴールの前へ。エミア選手が取りに行く、脚で弾いて中央へクリア、まだボールが遊んでいる、サイドに出た、いやまだ出ない、お互い相手に出させたい、これはオータムのボールとなった。ゼルファーのキックはバンボーに当たり、やや進んでオータムボール。下がってボールを取りに行く、ゼルファーがとバンボーの打ち合い、両者とも電波が上手く入らないのか、前に出たボールをバンボーがカット、ボールは大きくサイドに出た。
 コーナーキックはゼルファーのキックインから、小さなキック、これを取りに居たファイティングデルタ、ボールは中央、ややバンブーサイドから、デルタが大きくパスを出す。逆サイドまで転がって、キックイン、これは相手に当たって出た。かなり戻してサイドからキックイン、バンボーのキック、中央、戻っていくバンボー、デルタが回り込んで止め、ボールは跳ね返ってサイドへ。
 バンブーのサイドから再開、サイドぎりぎりを転がったボールはそのままサイドへ、逆サイドからキックイン、これは裏側に出た、デルタがカットしボールは逆へ。逆サイドからめいきんぐなうのスローイン、転がったボールはゼルファーの前へ、押し合いになった。
 キーパーまで突っ込んでくる総攻撃のオータムリーフ、しかし中央での小競り合いで時間切れ。前半戦終了です。

 さあ、後半戦。オータムリーフサイドに異変が。ロボタロウとめいきんぐ・なう、両方の機体が動いていないようです。ああ、大丈夫そうで…… あ、だめだ。二機での試合となりそうです。ああ、どうやら戻ってきました、試合開始。
 まずは中央から押し合い、ゼルファーが戻して行った、サイドに出した、ゼルファーのスローイン、これはデルタがカットして大きく前へ。オータムゴール、これはバンボーがカット、デルタがドリブルで運ぶ。ゼルファーがカットするが、バンボーシュート、これは惜しくもコーナーポストへ。
 脚の内側でキックしますが、これは出てしまう。ゴールキック、センターまでノーマークで転がった。勢い余って出てしまうデルタ、中央までボールを戻して行った、バンボーのシュート、これはコーナーから出てしまう。ゼルファーのシュート、これはバンボーの目の前、シュートをカットし、さらにこぼれ玉をキャッチ。ろぼたろうはコートの外へ、めいきんぐなうが戻ります。バンボーのシュートチャンス、ゼルファーとエミア選手が二枚壁となって立ちふさがりましたが、強引に押し切ってシュート。1-0。
 再開、ゼルファーが押して行ったボールはサイドへ、中央に戻したボールをバンボーが拾った、独走だがちょっと行きすぎた、デルタが拾ってシュート、しかしキーパーが弾いたボールは、ゴールラインぎりぎり前。これを割り込んで駆け込んできたデルタがキック。これで2点目。
 中央から再開、サイドにボールは転がった、群がった状況をデルタがシュートで転がして出す、めいきんぐなうが動かない。大きく転がしたデルタのボールは逆サイド、コーナーまで走ったバンボー、しかしこれは押し切れなかった。ゴールキックからボールは戻った、ゼルファーがドリブルしてセンターへ、バンボーがカット、一対一で押し合いになったところで時間切れ。
 2-0、バンブーブリッジの勝利となりました。

第4試合
希望が丘NFC vs ロボファイター

 青い上着で統一された希望が丘NFC、対するは個人参加チーム改めロボファイター。ロボファイターはEorz改、アンビシャス1号(KHR2)、2号(KHR3)によるチーム。一方、希望が丘NFCは専門学校生によるチームだそうです。
 じゃんけんで希望が丘NFCの先攻になります。まずは希望が丘のキックインで試合開始、アンビシャスがカットした。サイドへ出たボール、これは希望が丘のサイドからのスローイン、ユータのきっくを キーパーのアンビシャス2号が防ぐ、しかしなかなかゴールキックが出せない、ゴール前でボールを挟んで団子になってしまった、次々と転倒し、密集したまま転がってしまう。
 ボールは背後、ラインぎりぎり。零型はサイドに頭を突っ込んだ姿勢で止まってしまった、サイドから蹴り行ったボールをぎりぎりでアンビシャスがうまくブロックした、立ち上がった、しかしゴール前で止められない、サイドに出たボール、これは絡んでしまう、サイドへ大きく転がし、ボールは外へ。これはアンビシャス1号のキックインから再開。転がったボールは正面へ、丁度Eorzがカット、ボールを止めて弾き返す、転がったボールは希望が丘チームの脚に挟まった、次に腕に挟まってしまう。
 睨み合い、サイドに出たボールはセンターあたりまで戻ってくる、Eorzの脇を転がったボールは転がっていった、まだ入っていないか、いや入った。ちょっと時間差で希望が丘NFC、シュートが入りました。
 1-0で再開、Eorzのキック、大きく転がったボールをキーパーがカット、サイドに転がり出る寸前、希望が問いかチームが出してしまい、ロボファイターがサイドからスローイン。キックで入れたボールは中央に転がってしまう、大きく構えてのシュート、これは大きく転がっていくが化と、しかし目の前まで攻め込んできた希望が丘チーム、キーパーはサイドへ横蹴りで蹴り出して、これでカット。
 スローインから再開、シュートが空ぶった、また固まってきてしまった、バックキックを繰り出すEorz、サイドへ蹴り出す、ヒールキックは希望が丘のスローインに。キック、これは通り過ぎて反対へ。そのままロボファイターのスローイン。
 1号、蹴った、センターでカット、希望が丘がドリブルに入った、Eorzと中央で取り合い、チャンス、しかしシュートに割り込んだ、これは勢い無くコーナーへ転がる、ボールが出たところで前半戦終了。

 1-0から再開です。希望が丘は横浜システム専門学校の皆さんによるチーム。ロボファイターは個人参加で編成のチームなので、そのせいでどの機体にもキーパーモーションが入っていないみたいです。
 まずはEorzのキックから。カット、前に押し込んでいく。ドリブルの最中に勢いを失って倒れてしまう。その隙にボールはセンターへ、がらあきのセンターへ。ドリブルをしたいが、その間にカットされてしまう、これは上手いこと転がった、ボールを押さえられないキーパーのキックは力無く転がった、キーパーと一対一、無線が動かないらしい、止まってしまった、ゴール前で動かなくなってしまった、必死に腕を伸ばしますが届きません、ロボットもそうなんですが、操縦している選手もだんだん固まりだした。
 うまく動けない状況、そしてボールはフィールドの外へ。コーナーキック、大きく転がったいいパスでしたが、受け止めきれずボールは中央で浮いた、キーパーが上がってきてドリブル、中央から向こうへ、キックで大きく前に戻す、キックこれは外れてしまう、もう一度、キーパーが防御姿勢で胸板で止めた、ゴール前、キーパーと2対1に。
 シュート、キーパーの体の隙間を抜けた。これがゴールに入り2点目、2-0。
 再開、ちょっとやりなおし。大きく転がったキックは跳ね返されてロボファイターサイド、慎重に睨み合い、サイドへ出たボール、ラインぎりぎりに選手が固まっている。パスを出すが、味方の裏に出てしまう。逆サイドからロボファイターのキックイン、手前に転がったボールをキーパーが取って蹴りに行った、転がった、ボールは大きく転がる、生きたまま逆のコーナーまで転がっていく。大きなキック、これは軽く浮いた、しかしコーナー直前のボールをキーパーがカット、戻したボールを再びサイドから中央へ、シュート、3点目が入った。キーパーの防御の前にシュートが入り、3点目。
 3-0、キックから再開、希望が丘サイドでの睨み合いの最中に時間切れ、3-0で試合終了です。

 ここで5分間、休憩となります。

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