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2012.12.15

【ロボットイベントレポート】メカデザイナーズサミット・ロボットバトル観戦記

2012121501

 脅威の操縦システム。

 誤解がないように最初に申し上げておきますが、このエントリはメカデザイナーズサミット内で行われたロボバトルに関する観戦記です。
 メカデザイナーズサミットそのものの内容については、ほぼ触れていませんので、予めその点ご了承下さい。

 大河原メカバトルより一年、再び稲城市iプラザ。あの超版権メカバトル大会が再び帰って参りました!
 今日12月15日は、ここiプラザにて。メカデザイナーズサミットが行われます。大河原・宮武・出淵の三大家をゲストに、トークイベントが行われるこのイベント。本日はメカ関係者の皆さんにより、三先生デザインのメカによるロボットイベントが行われる事になっております。

 すでに設営されているスペースでは、皆さんの機体が機動力豊かに動く動く。あっちで走りこっちで飛び、そして剣を投げ捨ててみたりと、いろいろ大変なことになっております。

 さて、開催時間待ち。前回大会の映像が流れ、参考展示の機体が並ぶ中、静かに開会時間を待ちます。

 小さい特設リング上では、くぱぱさんのでかいザクが横たわっている恰好。
 いよいよ開場一瞬前、待機です。

 到着していない人の消息を探してみたり、レギュレータが壊れて探してみたり。あるいは稲城ゆるキャラ(大河原先生デザイン)のなしのすけが設営中のスペースに攻めてきたり(道幅ぎりぎりの巨体で往復して去って行きつつ)、いろいろありつつ。待機しております。後ろにはsakanabinさんの鉄騎コントローラーが。

 ……なしのすけ先輩がやってきたあと、去っていきました。道幅ぎりぎりくらいです。自由でござる……。
 デモはこのあと。15時15分から開始となります。たいへんこっそり整理券も貰ってきましたので、もう恐いものはないかんじです。

 さあ、いよいよ1分前。
 デモ開始のお時間です。

■デモンストレーション 第一対決

ガンダム vs ザク

 さあ、第一番手は、holypongさんのガンダムと、くぱぱさんのザクとの対決です。
 まずはいしかわさんのご挨拶から、レフェリーを務めるオマタさんから、ざっくりとしたルールの解説から、いよいよ競技開始です。

 まずはガンダムのholypongさんから、まずはガンダムのBGMとともに、第一話再現のデモンストレーション。立ち上がるガンダム。そしてビームサーベルを背中から抜き、先の刃は手で取り付けます。
 続いて、デニムとジーンのザクを倒すシーン、袈裟切りに斬りつけた後、両腕で構えて突き込む構えを見せます。
 続いては、ザクのデモンストレーション。大型の筐体にペーパークラフトのボディを取り付けたこの機体。
 歩行から、踏み込み、足下からの突き上げ攻撃、連続攻撃を繰り出します。下段パンチが多いのは実戦向き。モノアイの動作から、拳を突き上げてからのハンマーパンチを繰り出します。

 さあ、時間3分。開始、両者まずはガンダムが挑発からファイティングポーズ。
 まずは近付くザク、動力パイプを狙うガンダム、しかしザクに大きく詰められ、ぐるりと回って逃げていきます。ザクが追い詰める、ワンツーをガードの構えで耐えるガンダム、腕を突き出してのパンチ、ザクが寄っていく、左右にフックを繰り出しての殴り合いから、リング脇ぎりぎりに来たガンダム、交替して仕切り直し、真っ正面から、距離が遠い、右腕を繰り出した、小さなパンチ、睨み合いになった。ハンマーフックを繰り出すザク、これはガンダムが浅めに貰った、転倒。
 スリップしたガンダム、立ち上がれるか、腕が変な音を立てていますが、メキメキ言いつつも復帰。残り1分、ワンツーを繰り出す、大丈夫か。密着した、パンチからのハンマーフック、仕掛けたザクの腕先が取れてしまった。外装のみ。
 向きを変える、正面、掴めるか、握手のような構えで待ち構えるガンダム、がちがちと胸あたりを撫でつけています、引っ繰り返るか、頭を撫でるような恰好で下ろすものの、ザクに押されて崩れた。これは逆にスリップだ。
 0-0、起き上がれないか、たすけてー、の声が飛ぶ中。ここで時間切れ。

 さて、お客様の拍手で勝敗を決める事に。これはザクが圧倒的に人気。両者、拳を突き上げ、なぜか双方勝ち名乗りで試合決着となりました。

 次の試合はボールvsハロ。球体対決なのですが、ハロの調子がおかしい様子。果たして次の試合まで直るのでしょうか。次は35分から、第二試合です。

 待ち時間にもう一度デモをしています。

■デモンストレーション第二試合

ハロ vs ボール

 さあ、続いての試合は、まるいもの対決。
 まずリングにはボールが、続いてハロが上がってきました。ボールはもちろん、あのボールで。砲塔と腕がついているんですけど、なぜか脚がついている。自力でほっつき歩いています。ええと、あれだ。たぶんその。パーフェクトボール。
 そして相手はハロ。完全球体のボディに赤いLEDの目をつけて、耳がついているかっこう。しかしかたちはフレームっぽい恰好で、全体にスケルトンモデルと言う雰囲気。

「陸専用のボールなので脚があります」 いやそんな。
 そしてハロ。フレーム構造な感じで、枠がついています。目が光り、耳がぱたぱた動きます。
 しかしハロ、残念ながら動かない。先程練習の時に張り切りすぎて、故障してしまった様子なのです。

 と言う事で、「……拍手で決めましょう」とオマタさん。
 砲塔をばたばた動かすボールに対し、耳をぱたぱた動かすハロ。
 やがて拍手で決着、と言う事で、勝負は僅差ながらもボールの方が多め。と言う事でこの勝負、ボールの勝利となりました。

 続いては。次は、ベルゼルガイミテイトvsラビドリードッグ、と具合だったのですが、ラビドリードッグが気管支炎で欠席とのこと。(※作者の)コイズミさん……。と言う事で、急遽、対決変更。
 つづいては走行対決。ベルゼルガvsケンジさんのトランスフォーマーとの対決となります。

 準備時間。リングの上では、歩き回るボールを掴もうとして、なにやら虐待している感じになっているガンダムさんが。犬のしつけと言うか、漫才状態になっております。そして時々、思い出したようにひょいっと動くハロの耳。存在を意識しなくなった頃にひょっと動くので、ちょっと恐いです。

 55分から次の試合…… って言ってるそばから、トランスフォーマー、変形ロボがもう出てきました。
 makeフェアで話題になった、あの変形ロボットが稲城に登場。車両モードでじりじりと走り回っております。対戦相手のベルゼルガもリング上で待機。真っ白な筐体が印象的な機体です。
 そして突発デモンストレーション、前回優勝機体、くままさんのアッガイが突然リングに登場。
 いきなり勢いの良すぎる動きで圧倒します。やんちゃパンチを繰り出したり、爪を開いたりと、いろいろ愛想を振りまきます。一方でネジが転げ落ちたり、操縦しているくままさんが、すっかり操縦方法を忘れており、ボタンを見て「なんだこれ」とコメントしたり。
 急に動かしすぎたせいか、アッガイの背中がもげそうになったり、ちょっとまずい状況になっておりましたが、デモはとりあえず切り上げ。そして続いてはベルゼルガ、カメラががしゃがしゃと回ります。

 さあ、リングの上には二機が待機。試合開始の時間を待ちます。
 いきなり押しあいになったりしたのち、試合開始のコールの前に、車形態から、なめらかにロボットに変形。いきなり変形のデモが入りました。
 さあ、ここで第三試合の開始です。

■デモンストレーション第三試合

ベルゼルガ・イミテイト vs 7.2号機

 名前がまだないので、急遽7.2号機と言う名前になった、ケンジさんの車両型ロボットです。
「(特定のモデルがないので)大河原さんデザインと言うわけではないんですが、勝手に大河原さんの魂だけ受け継いでやっております」とケンジさん。さあ、この試合、試合時間は5分となっております。
 さあ、試合開始。正面を向きな尾sる両者、まずは歩行、そして走行、いきなりローラーダッシュに切り替えて、姿勢を落とした恰好のまままっすぐ突っ込んでいったベルゼルガ。観客席が大きくどよめく中、すれ違いざまに引っかけて倒す、ダウンを奪った。
 テンカウントでなんとか復帰、続いて再開、直後いきなりの加速で正面から突っ込んだベルゼルガ、真っ向から体当たりして薙ぎ倒す、これで2ダウン。
 「イガアさん手加減してあげて!」と、いしかわさんが慌てて飛ばす声の先、なんと車輪、後輪が車輪が片方もげてしまう7.2号機。しかしこのまま続行。
 車輪がないまま、カーブしつつ走行する7.2号機。なにかが飛んだ、ロケットパンチだ、腕に仕込んだロケットパンチを飛ばしてきた。
 これを受けるベルゼルガ、猛烈な加速での体当たりを繰り出していく。その場旋回でぐるんぐるぐると大きくスピン、腕を突き出し回転ラリアートを繰り出すベルゼルガ。猛烈な勢いでリングを走り回る、パンチとともに響くのは、アームパンチの発射音、そして坂腕、左腕の腕を掲げて真横に上げた。構える、そしてパイルバンカー発射! 盾に仕込んだ発射体が飛び出す、命中している、跳ね返った。なおも猛烈な勢いで走り回るベルゼルガ。
 勢い余って場外に飛び出した瞬間、待ち構えていたとばかりに、「場外! ダウン!」とレフェリー・オマタさんのジャッジ。
 残り2分、2-1、突っ込みざまのラリアート一閃、これは倒れない、勢い余ってリングから飛び出すベルゼルガ、これで2ダウン。

 2-2から、中央で試合再開、リング中央まで一気に吹っ飛んだ後、交錯しざま、自コーナーへ戻ってくる。いったんインターバル、パイルバンカー(の弾)を装填するベルゼルガに対し、ロケットパンチを装填する7.2号機。足が止まった、狙う、撃ち合い。ロケット、当たったか、パイルバンカー、これは当たった。そして逆腕のロケットパンチ。
 もみ合う間から、残り10秒、時間わずか。最後は変形中のところで時間切れ、2-2で同点となりました。

 というわけで、そういうわけで。お客様の拍手で決着となります。まずは7.2号機、続いてはベルゼルガへの拍手。これはベルゼルガの勝利となります。

 続いては出淵メカ対決、16時15分から、あるいは出淵さんが入場した時にあわせて、試合開始となります。

 さあ、お時間。次の試合、いよいよ試合開始です。

■デモンストレーション第四試合

ヘルダイバー vs νガンダム

 さあさあ。出淵さん御本人は、もうちょっと後で入場されるみたいですけども。ともあれ定時通りに試合、両者リングに上がってまいりました。

 まず青コーナーは、パトレイバーに登場した自衛隊の空挺レイバーが登場です。、すがわらさんが製作した、表舞台へはかなり久しぶりの登場。僕生で見るの初めてかも知れませんヘルダイバーです。
 まずはすがわらさんの操縦で歩行のデモ。「綺麗に曲がっているように見えてますけど、いま勝手に曲がってるんですよ」とすがわらさん。そしてポーズ、かっこよく構えて、ぐっと首を曲げて見得を切るヘルダイバー。
 半分はモスグリーンの塗装、残り半分がクリアパーツの外装と言う、リアルタイプモデル志向の演出です。再度見得を切る姿に、「晴海のレイバーショーみたいな雰囲気になりましたね」といしかわさんのコメントにお客さん大爆笑。

 続いては、ニコニコ動画でもおなじみνガンダムの登場。アナハイムエレクトロニクス関東支店こと、sakanabinさんがマイクを握ります。
 逆襲のシャアのBGMと共に、まずはビームサーベルを右手に握る。この状態から、コントローラーの紹介。「鉄騎コントローラーで動いています」の声で観客から完成が。そしてビームサーベルを、縦に、横に、十字に振る。

「ゲストを連れてきました。赤い玉です」と、えー、はい。赤い玉、通称シャア玉を持ってきたsakanabinさん。この演出に観客大喜び。そして腕に赤い玉、サザビーの脱出カプセルを握り、腕を持ち上げて、握り締めるモーションを。
 そして要所が光る動作で、サイコフレームの発動を表現したところで、デモ終了となりました。

 さあ、バトル開始。2分の勝負です。
 まずは両者、逆シャアのBGMと共に中央に接近。何故か正面にご挨拶のヘルダイバー、背中から横歩きで周り込んだνガンダム。横向きで対峙した、νガンダムがパンチ。下がった、やや距離が開いたか、ヘルダイバーが構えて腕を繰り出す、変形突っ込みのような倒れ込みを見せるヘルダイバー、起き上がれない。レフェリー介入、神の手で復帰。
 残り1分、ワンツーからフック、首をかしげる動作のヘルダイバー、やや遠い距離、腰の入ったパンチからアッパーへのコンボ。やや押して行く、突き上げが胸板に引っかかった、パンチを繰り出す、近距離からの叩き合いになった。
 下がった、またも見得を切るヘルダイバー、のしかかってパンチを繰り出すνガンダム。神の手復帰。密着距離。なにかパイプみたいなものが取れてしまってる、ヘルダイバーの部品か。滑った。
 ここで時間切れ、0-0のまま終了となりました。

「温かい目で見て頂いてありがとうございました。このロボットは戦うロボットではなく、見てにやにや楽しむロボットですので」とすがわらさん。
「まだまだ開発中なので、動きを良くしていきたいと思います」とsakanabinさんでした。……あれ、拍手したんだっけ。覚えていません。あれ?

 続いては16時35分より、最終対決。
 決着はスーパーロボット対決となります。

■デモンストレーション第五試合

SDレイズナー vs SDグルンガスト零式

 さあさあ、デモンストレーション最後の勝負は、イベントプロデューサーのいしかわさん自らが登場します。SDレイズナー、久々に表舞台に登場。
 そのSDレイズナーに対するは、イガアさんの力作、SDグルンガスト零式が参戦。すでにリングの上に上がって待機しております。
 お時間となりました。まずは毎試合事のいしかわさんの口上から、最後はSD対決、スパロボ対決となりました。

 まずはグルンガストの解説から。特にないそうです。というわけで、グルンガストがまず登場。最初はデモンストレーション、まずは零式斬艦刀を投げ捨てるモーションを披露。「今回は拳で戦うので剣は投げ捨てます」と、原作通り投げ捨てるところから試合準備です。
 続いてレイズナーのデモ。レーザードガンがないので、と言う事で、(手動で)ナックルを出したレイズナー。ガードのポーズを取り、試合開始の準備完了。って、近い近い。かなり近い場所に両機を置いた。2分の勝負です。

 レイズナーのテーマが鳴り響く中。開始と同時に下がって逃げていくレイズナー。これをグルンガストが追っていく。ちょっと距離を開いてしまう、正面からパンチ、グルンガストのけぞる。若干レイズナーの方が重いのか。追いついて、重いストレートを放ちます。
 突っ込んで行くレイズナー、しかし裏拳を繰り出し、グルンガストが迎撃を繰り出す、あっと、起き上がれないか、背中方面にバランスをくずしてしまうレイズナー、起き上がった、のしかかっての攻撃、
 あっと、挙動がおかしい、レイズナー、バッテリーが切れてしまったようんだ。「ちょっといい!?」とレフェリーに確認し、いしかわさんがバックヤードへ飛んで行く。
 時あたかも、BGMはOPがまた始まったところ。歌ってつなぐTOBBYさん。観客席からも、囁きとも合唱ともつかないレイズナーOPの静かな呟き歌合戦が。歌詞入りBGMで、すごいスピードでバッテリを交換するいしかわさん、「いしかわ自身がV-MAX!」と言われている中、猛スピードでバッテリ交換終了。再開!

 さ、バッテリ交換して突っ込んで行く、しかしカウンターで一気に薙ぎ倒されるレイズナー。背中から起き上がる、動かない、どうした、動かないぞレイズナ-。残り30秒、裏拳を繰り出し、さらにその戻りの反動で正面に向き直るグルンガスト、「レイ、答えてくれレイ!」と、いしかわさんの台詞に実に盛り上がる観客。しかしちょっと動き出したところで試合終了。

 レイズナー1ダウンと言う事で、1-0。最終対決はグルンガストの勝利となりました。

 さあ、これでデモンストレーションは全試合終了。

 このあとはいよいよ本番、5時からトークショーが…… あれ、なにか人だかりが…… 先生方がここで登場、ご覧に見えられました! 観客も関係者も一同自然と起立してしまう。すいません僕、レポート打っててとっさに立ち上がれず、機会を逸して座ったままでした……。
 ともかくこれはなんと言うか、御前試合の構えになってきました。ここで急遽、全機参加のランブルが開催…… あっと、νガンダムが動けないか。ランブルと言うか、デモになりそう。νガンダムはバッテリ交換をしています。

 走り回るベルゼルガ、3分のランブルと言うか、ランブル的なデモと言う扱いになりました。グルンガスト、ガンダム、ボール、ヘルダイバー、それにSDレイズナーにνガンダムまで総登場、ルールは3分で場外に出たら脱落と言う事に。かと思ったらでっかいザクがやってきました。そしてオモッチャマまでも。出てきていないロボットまで含めて総登場です。

 いきなりベルゼルガに狙われるレイズナー、こちらではなぜかガンダムとνガンダムの対決、いきなり背後に飛び出てしまう7.2号機。ベルゼルガがダッシュでリングを吹っ飛んでいく、νガンダムが体をひねりつつ起き上がりかかる、自分の二倍くらいあるザクに戦いを挑むベルゼルガ。ボールが押していく。グルンガストは、誰も操縦していないので立ったままです。
 再び対峙、ザクの動力パイプを掴みに行くガンダム。ザクも待っている、しかしのしかかられてしまった、ボールが押し出される、ボールが脱落。そしてひょっこり引き落とされるオモッチャマ。
 あと1分、レイズナーは自ら脱落。オモッチャマも脱落、残るは三機、ベルゼルガに押し出されて、ガンダムも脱落。
 残るはザクとベルゼルガ、ローラーダッシュで突っ込む、そのまま強引に押して行こうとするベルゼルガ、しかしザクは質量で耐える、さらに上からハンマーフック、まっすぐ貰った、倒れるベルゼルガ。しかしザクの手のひらももげて飛ぶ。
 残り10秒、グルンガストは当然ながら動かない、打ち合い、アームパンチの間合いからザクが逃れたところで試合終了。
 このランブル、勝者なしで終了となりました。

 さて、これでロボットバトルのデモンストレーションは、五試合全プログラム終了!
 このあとは、いよいよ三先生によるトークイベントとなったのですが。本レポートは、とりあえずバトルのところだけ。
 取り急ぎ、ここまで。バトル部門のレポートとさせていただきます。

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