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2019.07.21

【ロボットイベントレポート】第17回ニソコン観戦記【バトル】

 さて13時、午後の部は決勝トーナメントバトルです!
 参加総勢は19チーム、ちょっと複雑な変形トーナメントで勝ち抜き戦。まずは大会に先立って、今回、後援に入られた杉浦機械工作所の杉浦さんからご挨拶。そしてレフェリーを務めるGARUさんからルールの説明が行われます。
 まずは一回戦、8試合から。試合開始です。

一回戦第1試合
武甕雷 vs メタリックファイター

 開始、タケミカヅチが正面にスリップ、メタリックファイターが待ちかまえる中、復帰直後に、タケミカヅチがまた前に倒れてしまう。
 安定がよくないか、タケミカヅチ、接触前に前スリップが連続してしまう。のしかかった恰好で倒れたタケミカヅチ、これはダウン判定に。
 スリップしたタケミカヅチ、復帰できない。足が片方リングの外に出た恰好。だいぶカウントも粘ったものの、復帰直後に再び転倒。そのまま試合終了。
 メタリックファイターがTKOで勝利となりました。

一回戦第2試合
グレンジ vs コビス

 続いてはグレンジとコビスの対決。レトロな頭のグレンジはだいぶ背が高い。コビスは姿勢低めに構えたスタイルです。
 開始、コビスがまず一礼、詰めていくコビス、打点が高いグレンジ、打ち合い、コビスがスリップ。
 復帰して、再び正面、コビスが踏み込んだ、グレンジがスリップ。詰めたコビス、両腕で挟んで転がした、これでダウン。
 あー、グレンジが起き上がれない、腕がねじれてしまった、タイムが取れない、このままテンカウントでTKO。
 1-0からのTKOで、コビスの勝利となりました。

一回戦第3試合
ジェイ vs りんぼ

 続いての試合はジェイ対。りんぼ。だいぶサイズ差のある対決です。
 ジェイはかなりの小型、りんぼは腕を大きく突き出してブルドーザーのような構え。りんぼが押し出す恰好で詰めていく、ジェイが下がり気味に構える、あー、捕まった。弾き飛ばされて1ダウン。1-0。
 再開、ジェイが回り込みにかかったが、立った位置が悪く飛ばされる、これで2-0。
 大技を仕掛けたジェイだが、崩し切れなかった、りんぼが押し出す構え、リング脇ぎりぎりでばちんと弾いて、これで3ダウン。
 3-0、りんぼの勝利となりました。

一回戦第5試合
で・かーる vs Scoble

 一試合飛ばして、でかーるとスコブルの対決です。
 腕を胸の前に構えて、ガードを固めるスコブル、でかーるが姿勢を折り曲げ、近距離に一気に近付いて、ハイキックを繰り出す、連打、スリップした。
 再開、つんのめって後頭部を地面につけてしまう。スコブルの打点が高く、でかーるに届かない恰好、でかーるの突き出した足がスコブルの足の間に入り、そのままぐるりと絡みついてしまった。主審が止めて、分ける。
 スコブルの恰好良い起き上がりにどよめきが起きる。でかーるが駆け寄って前足蹴り、しかし有効打にはならない、ぶつかられてスコブルがスリップ、場外に上半身が出てしまう、起き上がりができない。復帰できず、これがスリップからのリングアウトとなる。1-0になった。
 再開、でかーるが足下に詰めてハイキックを連打、スコブルはでかーるの位置に届く攻撃が出せない。なかなか接点の持てない対決だが、スコブルがしゅっとしゃがみこむ、しかしここから攻撃が出せない。
 ここで時間切れ。1-0、でかーるの勝利となりました。

一回戦第6試合
JINX vs 赤風

 攻撃重視型といったたたずまいのジンクスと、組み討ち打撃の赤備え武者、赤風の対決です。
 さあ開始、素早く両者走り回る展開、ジンクスが一撃、スリップ。回り込んだところに赤風がカウンターのストレート! 綺麗に入った、1-0。
 再開、ジンクスが素早い攻撃から仕掛けていく、スリップ、ジンクス、今度は大技だ! 前転両足蹴りを赤風の胸板にヒットさせて薙ぎ倒す、これで一気に2カウント、2-1に!
 再開、赤風が左右に攻撃をかわしつつ、反撃の回転両足蹴り、これは外れてしまった、さらにこの大技の着地点が場外となってしまい、これでリングアウトの1カウント、決着の3-1。
 高速対決はジンクスの勝利となりました!

一回戦第7試合
日大理工Gentleman vs ゴウライオー

 続いてはKHRモデルのジェントルマンと、久々に2本腕となったゴウライオーの対決です。
 開始、ファーストタッチでジェントルマンを薙ぎ倒した、ゴウライオーがダウンを奪う、1-0。
 再開、ジェントルマンが慎重に接近、両腕パンチ。ゴウライオーがスリップ、突き上げる攻撃をワンツーで繰り出す、巻き込まれたような恰好でジェントルマンがダウン、これで2-0に。
 再開、大きく離れた両者、いやこれは、通信不良だ、リングを横切って、真っ直ぐサイドステップで走って行ってしまったゴウライオー、このまま勢いを緩めずリングアウトしてしまった!
 これで2-1。さらにゴウライオーがタイムを申請し、これでさらに2ダウン。カウントは一気に2-2に変わる。

 2分の調整時間で修理していましたが、ゴウライオーから棄権の申請が。この試合はジェントルマンの勝利となりました。

一回戦第8試合
Jメック vs Typerion

 一回戦、最後の試合なのですが。本来登場するはずのナブラ改が棄権のため、この試合の勝者とシードで対決するタイペリオンが予定を繰り上げての登場です。
 開始、タイペリオンが一気に詰めた、ジェイメックの攻撃を弾き返して、ダウンを奪う、1-0に。
 ダウン、ジェイメックが起き上がりに苦労している。腕の力がやや足りないか、起き上がれない、もう少しまで行っているが、だめか、カウントも粘りましたが、テンカウント。
 この試合、タイペリオンがファーストタッチでの勝利となりました。

 続いて、シード選手が登場する二回戦です。

二回戦第1試合
メタリックファイター vs ささペロリン

 まずはメタリックファイターとささペロリンの勝負です。
 開始、まずはやや距離を置いた両者、ささペロリンが詰めた、攻撃、これはメタリックファイターのカウンターと言う判定に。1-0。
 再開直後、ささペロリンが前転突撃、大技の強襲だが、これはやや遠かった、不発、分けて再開。1-0のまま。
 さあ、大きく横に回りこむささペロリン、メタリックファイターが凌ぐ、横歩きで詰めていくささペロリン。メタリックファイターが攻撃ざまにスリップ。
 待ちかまえるメタリックファイアーに対し、ささペロリンが攻撃の位置を測る構え。攻撃、弾いた、これは、近い距離から繰り出した、大技をささペロリンが繰り出す、胸板に入ってダウンを奪う、2-1に。
 再開、近い距離からのメタリックファイター、前転廻し蹴り、しかしささペロリンがとっさにしゃがんでガードでかわす、打ち合い、ささペロリンが打撃合戦を姿勢を落として耐える、小刻みな打ち合い、攻撃をぶつけあった、両者スリップに。
 さあ、残り時間はどのくらいだ。やや間合いを開いた、これは行った、ささペロリンにするりと接近しメタリックファイターが一撃、これで2-2に
 回り込んだささペロリン、これはスリップ、後ろに回り込んだ、打ち合い、咄嗟に姿勢を落として耐えるささぺりろん、両者ガードが堅い。
 時間ぎりぎり、前転蟹挟みを繰り出すメタリックファイターだが、これを捉えきれず。2-2、ここで時間切れ。この試合、延長戦となります!

 さあ、延長戦です。
 開始、睨み合いの静かな展開から、徐々に詰めていく。
 睨み合い、突き上げた、腕の振り上げあいから、ささペロリン、スリップ。さあ、ぎりぎり、先に打って反撃を打たせる構え、両者打撃を出しているが、耐えている、凌いでいる。
 しかし一瞬の隙、メタリックファイターが突き崩した! この勝負、メタリックファイターの勝利となりました!

二回戦第2試合
りんぼ vs クロムキッド

 これも面白そうな対決、りんぼとクロムキッドのカードです。
 開始、りんぼが腕を突き出して詰めていく。ブルドーザーのような構えのりんぼの腕を、下から弾こうとするクロム、両者スリップ、起き上がりで激しく回転してしまったりんぼ、大丈夫でしょうか、カウントが進む、カウント9で復帰。試合再開です。
 クロムキッドが詰めていった、りんぼの腕先、シールドの下の端を掴み、さらに下から一気に崩した、転がして1-0に。
 さあ、リンボが圧力をかけていく攻撃。クロムは突き上げをこれに合わせる構え。打撃を空打ちしてしまったクロム、しかしリンボの押しを耐えた。さらにクロムの大技、これは不発の扱いに。
 1-0で続行、クロムが移動ざまに突き上げた、これで2-0。
 突進したクロムがスリップ。さあ、これも綺麗に入った。クロムが地面すれすれからの、再下段から突き上げる攻撃でりんぼの腕をシールドごと弾き上げた。
 これで3-0、クロムの勝利でした。

二回戦第3試合
で・かーる vs ガルー

 クロムキッドに続いてガルーが登場。でかーるとの対決なのですが、開始直後、でかーるはいきなり後ろにつんのめってしまう。
 でかーるが尺取り虫のような恰好で復帰しつつ、片足蹴りで突き上げる。ガルーが慎重に攻めていく。
 ごろりと無造作に転がして、ガルーが1ダウンを奪う。1-0に。
 さらに追いかけてもう1撃、2ダウン。2-0。
 でかーるが前転を繰り出すが、これは大技ではなく、起き上がりの誤作動、と道楽、さん。でかーるがスリップしては復帰し、またスリップする展開で、ガルーが縮まったでかーるを睨んで隙を伺う構え、2-0のまま時間が使われる。
 でかーるが移動しざまを弾かれて、これで3-0。ガルーの勝利となりました。

 続いては準々決勝ですが、その前に一度休憩となります。

準々決勝第1試合
メタリックファイター vs コビス

 さて、休憩を挟んで次の試合はいきなりの好カード。メタリックファイターとコビスの対決です。
 開始、まず一礼から、回り込みにかかる両者、コビスがワンヒット、突き上げの叩き合い、コビスがスリップ。再開、直後に大技を繰り出すコビス、しかし3歩歩いていない、とのレフェリーのジャッジで、これは無効に。0-0のまま。
 投げにかかるコビス、2発目、投げはすり抜けたが、薙ぎ倒した、これで1-0に。
 小刻みに動き続ける両者、薙ぎ払いにかかるコビス、メタリックファイター、至近距離から飛び込みにかかったが、これは不発。
 分けて再開、1-0のまま。打ち合い、腕がぶつかってメタリックファイターが倒れる、これで2-0に。
 駆け寄って投げにかかり、さらに捻り前蹴りに入るメタリックファイター、しかしこれはどちらも不発に。2-0で状況は変わらず。

 カードを使い切った感のあるメタリックファイター、両腕を繰り上げての叩き合い、ガードを織り交ぜつつ、連打を繰り出し続けるメタリックファイター。リング脇に徐々に追い詰めていったが、コビスの腕がメタリックファイターに絡まった、スリップで分ける。
 ちょっとぎしぎしという軋む音が聞こえますが、どちらの機体でしょうか。両者、密着距離での叩き合い、メタリックファイターが後方にスリップ。
 打ち合いが続く、両者つんのめった、攻撃の手を緩めない両者、しかしここで時間切れ!
 2-0、メタリックファイターを下し、コビスの勝利となりました。

準々決勝第2試合
ガルー vs JINX

 続いてはガルー対ジンクス。開始、ガルーが回り込みにかかる、両者スリップから再開、ガルーが大きく薙ぎ払いにかかる。やや遠い距離から、周り込みにかかるジンクス、ガルーは下から狙っていく。至近距離、いったん離れた、スリップしたジンクス。
 素早く位置を変え続けるジンクス、ガルーは足下への掴みを狙っていく、大技、ジンクスが前転蹴りを繰り出すが、これは外れた。0-0のまま。
 ジンクスが位置を狙う、懐に飛び込んだところで、両者同時に吹き飛んだ、これはスリップ。やや拾い距離から、一撃、ガルーが耐えた、スリップ。猛攻が続く両者だが、まだカウントが入らない、0-0のまま。

 さあ、ちょっと静かになった。ガルーが回転廻し蹴り、これは防がれた。レフェリーが分ける。
 再開、腕先の打ち合いから、位置を変えた両者。あー、これは。ジンクスの攻撃が入りかけたが、起き上がり直後の打撃と言うことで、ノーカウントと言うジャッジに。
 押し込んで行くジンクス、コーナーでガルーがスリップ、ここで時間切れ。0-0、この試合延長戦となった。
 インターバルに2分間の調整の挟んで、延長戦となります。

 さて、延長戦開始。一気に駆け寄るジンクス、回り込みにかかる。圧力を掛けるが、ガルーが凌いだ。これは、離れざまのところにガルーが一撃を入れ、これでダウン。
 サドンデス決着で、この試合、ガルーの勝利となりました!

準々決勝第3試合
日大理工Gentleman vs Typerion

 さあ、体格差のある勝負ですが、開始と同時にダウンを奪われるジェントルマン、再開直後に2発目を貰い、2-0に。
 コーナーに押し込んで行ったタイペリオン、薙ぎ払う、ジェントルマンがぎりぎり耐える、しかし追撃で殴り倒され、これで3ダウン。
 3-0、この試合タイペリオンの勝利となりました。

 さて。クロムキッドはすでに準決勝確定のため、この3試合の勝者を加えてベスト4が確定しました。
 このあとは5分休憩のあと、準決勝です。

準決勝第1試合
コビス vs クロムキッド

 さあ、準決勝一回戦はコビスとクロムキッドの対決です。両者意気込みを語った後、試合開始。
 開幕、クロムキッドが回り込みにかかりつつ、腕を振り上げてのフックの打ち合い。これを迎撃したコビス、クロムキッドが倒れた、1-0に。コビス優勢となった。
 さあ、狭い距離での叩き合い、コビスの攻撃を、姿勢を落として耐えるクロム、復帰する際、勢い余って後ろに吹っ飛んだが、これはスリップ。直後にコビスの足首を崩して1ダウン、1-1に。さらにその直後、クロムの攻撃の腕先をコビスが打ち落とす、2-1に変わる。
 打ち合い、両者同時にダウンし、これはスリップに。さあ攻勢、クロムキッドが前につんのめった、ちょっと時間を使って起き上がるクロム、再開。
 コビスの回転前蹴り、これは角度が良くなかった、クロムキッドの位置とちょっとずれてしまった、2-1のまま。
 腕を振り上げての打撃合戦、捕まえに食ったクロム、スリップになった。やや遠い距離の掴み、激しい打ち上げですが、コビスが間合いを掴ませない。
 最後、コビスの一撃。これが綺麗に入り3-1。コビスの勝利となりました。

準決勝第2試合
ガルー vs Typerion

 続いてはガルーとタイペリオンの対決です。
 開始、両者小刻みに移動しつつ腕を繰り出す。間合いのわずかに外の攻撃をぶつけあうところから、タイペリオンが大きく押していった、ガルーの背後を取ったが、これはスリップ。
 さあ再開、ガルーが屈んでガードしていたが、起き上がった所を狙われた、これでガルーがダウン。1-0。再開、近付いたところを弾き飛ばされ、これでガルーがさらにダウン、2ダウン、2-0に。
 さあ、タイペリオン。真横にガルーを捉えた構えで隙を伺う、やや遠い距離、タイペリオンが下がった、詰めていった。ガルーが打撃を凌いだが、弾かれる、膝にもらったが、凌いだ。タイペリオンにガルーが突進、しかしこれはスリップになった。
 薙ぎ払う攻撃、ガルーが倒れるが、スリップ。これは前、転からの強襲を仕掛けたタイペリオンだが、大技を外し、そのままリングアウトしてしまう。2-1に。

 さあ、ガルーが下から狙いに行ったが、勢い余ってスリップ、2-1のまま。倒れたが、これもスリップ。ガルーが足首を狙っていく、これはちょっと浅かった。
 タイペリオンが凌ぐ時間帯、スコアは2-1のまま。さあ、ガルーが攻め込んで行った、これは、タイペリオンが大技、横回転蹴りを繰り出すが、これをガルーが胸板で受け止めた、大技有効とならず、2-1のまま。
 再開。ここで両者大技の打ち合いとなった。完全に逆立ちの体勢になったあと、両足蹴りを繰り出すタイペリオン、技の引き出しが多い、しかしこれは届かなかった。再スタート、ガルーが合図と同時に突進したが、ここで時間切れ。

 2-1、この試合はタイペリオンの勝利となりました!

 機体調整のため、5分間のインターバルを挟んで、続けては三位決定戦です。

三位決定戦
クロムキッド vs ガルー

 さて、休憩を挟んで三位決定戦、クロムキッドとガルーの夫婦対決です。
 開始、詰めていく両者、クロムが弾いたが、両者転倒、スリップ。ガルーが一気に駆け寄り、間合いの直前で、ぴたりと止まる。手が届くぎりぎりの距離での睨み合い、小刻みに距離を計る。クロムが突進、スリップ、近い、ガルーが防御の構えに入った、クロムが仕掛けるが、これは外れた。ガルーがスリップ。
 読みはお互いに完全。相手が攻撃の構えを見た途端、防御に入る両者。しかしこれはダウンになった、クロムキッドがガルーをひねった恰好、1-0に。
 さあ再開、これは完全に浮いた、ガルーがクロムを掴んで転がした、これで1-1に戻す。
 さあ、ガルーが突き上げる、これは浅かった。クロムキッドが詰めていった、これは、スリップ。
 クロムキッドが一気に詰めたが、両者仕掛けが入らない、崩せない。ガルーが起き上がり中にリングアウトしてしまう。これで2-1に。
 スリップから、再開、腕を振り上げあう両者。両者スリップとなったところで、ここで時間切れ。
 2-1でクロムキッドの勝利となりました。

決勝戦
コビス vs Typerion

 さあ、最後の試合。コビスとタイペリオンの対決です!
 開始、一礼したコビス。そして両者が詰めていく、やや遠い距離から、タイペリオンが一撃、大振りなアッパーでコビスが倒れる、1-0に。
 再開直後、やや遠い距離から、タイペリオンが前転して突っ込み回転前蹴り、強襲の大技が決まった、これで一気に2ポイント!
 3-0、決勝戦はまさかの速攻決着、タイペリオンの勝利、タイペリオン優勝となりました……!

 このあとはエキシビジョンマッチのあと、表彰式です。

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