書籍・雑誌

2013.05.13

幼年期の終わり(☆☆☆☆)

幼年期の終り (ハヤカワ文庫 SF (341))

 kindle版にて。
 SF名品古典中の古典、ようやく読了いたしました! 遅い!

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妻は、くノ一:早すぎた終わりの続きに焦がれて(☆☆☆)

妻は、くノ一 (角川文庫)

 kindle版にて読了。
 最近ドラマ化されたりと、前々から気になっていたシリーズだったのですが。kindle版が出ていたのに気付いて購入してみました。

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2013.05.09

やっぱり便利、paperwhite(☆☆☆)

Kindle Paperwhite

 なんだかんだで、最近は電子書籍を読む事が多くなってきました。我ながらいま確認してびっくりしましたが、今月に入って買った本、ぜんぶkindleです。
 そんなわけで端末として、kindle paperwhiteを非常によく使っているし、実際これ便利だなあ。と言うお話です。

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2013.05.01

恒例四月の読書録。(☆)

 毎月恒例、月一回の読書録。
 それほど読んでいるわけではないのですが、ともあれ一ヶ月の総括と言う事で。
 今回はちょっと気持ちを変えて、書影とリンクを入れてみました。あと、総額がなんかうまいこと出ないので、金額の方は削っております。実際にはamazonさんで(kindle版を)安く売ってる時に買ってたのとか混じっております。
 と言う前置きつきで。まずは。

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2013.04.03

第一部・完! ニンジャスレイヤー ネオサイタマ炎上4(☆☆☆)

ニンジャスレイヤー ネオサイタマ炎上4

 深手を負い仲間を奪われ、苦難に耐えるニンジャスレイヤーに、突然タイムリミットが突きつけられる。残された道はただひとつ、悪の巣窟トコロザワピラーへの正面突撃。
 かつての強敵達が、シックスゲイツとソウカイヤの軍勢が、最強無双のラオモト・カンが、さらには内なる最大の敵までが、孤立無援のニンジャスレイヤーを待ち受ける。
 復讐の道に退路無し、過ぎ去った後には亡骸も無し、ニンジャスレイヤーはすべてを殺す、最後の決着へと突き進む!

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2013.04.02

3月の読書録(☆)

 あれ? なんかおかしいな。
 一部の本(kindleで購入したぶん)が金額0円になってるんですけど、これなんでなんでしょうね。amazonのデータが元々そうなのかな。
 ともあれ、あんまりはかどってなかった三月の読書録です。ニンジャスレイヤーはぎりぎり間に合わず。

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2013.03.21

薬とリスク。(☆)

毒 青酸カリからギンナンまで (PHPサイエンス・ワールド新書)

 有名な毒物、生命に関わる毒から覚醒剤・幻覚剤に至るまで、その起源と組成、その毒物にまつわる事件事故を数多く例示し列挙した、毒物にまつわる解説書であり歴史書です。

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2013.03.01

2月の読書の記録メモ。(☆)

 というわけで、月末月初の恒例。2月の読書目録あれこれです。
 なんか買ったわりにはあんまり読んでなかった…… と言うのが正直な印象。いろいろ積み上がってるので読みたいんですけど、来月は来月で欲しい本があるのだなあ。詠嘆詞。
 そんなかんじで、2月のぶんですー。

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2013.02.14

津軽生まれのカーナッキ。(☆☆☆)

お化け大黒: ゴミソの鐵次 調伏覚書 (光文社時代小説文庫)

 大江戸ゴーストハンター、ゴミソの鐵次再び登場。短編集の第二巻です。

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2013.02.11

ならば輿論の項を観よ。あるいは武器の項を観よ。(☆)

リンク: 芥川龍之介 侏儒の言葉.

 なんか最近、9年前に書いたエントリはてなブックマークに登録されていたみたいなので。
 でもまあ、僕の考えていた事は、すでに文豪が何十年も前に考え抜いて、スマートな警句を出していて。それでもなお、現代はこんなでこう、と言う事なんだなあ。と。

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